TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

前回のやつのれいさん視点です

しんく→後輩 れい→先輩 前回と設定変えます🥲‎両片思いにします すみません💦

ではどぞ

突然だけどぼくはしんくっていう後輩が 好きだ

いつも煽ってきたりするけど かっこいい場面の方が多くて惚れた

れい

はぁ、

でも男同士だからどーせ付き合えたりは しないんだろうなと考えていた

するときゅうに何かが触っているような 感覚になった

れい

うわっ、!なに?

そう言葉にだした瞬間

ずぷん!!

れい

ぃッ‪"‪うぁッ‪"〜〜ッ‪"︎︎︎︎❤︎︎︎︎︎❤︎ひッ‪"︎︎︎︎〜︎︎︎︎❤︎

その音と共にぼくの‪"なか‪"に何かが入ってきた

れい

ら‪"に‪"ッこッ︎︎︎︎//れ‪"︎︎︎︎ぇッ‪"︎︎︎︎❤︎︎︎︎︎❤︎

れい

あ‪"ッ︎︎︎︎❤︎んぅッ‪"︎︎︎︎❤︎︎︎︎︎❤︎

とりあえずしんくと電話したい

そうなぜか思ったぼくは電話をかけた

ぷるるる

かちゃっ

れい

もしもしッ︎︎︎︎❤︎

<どしたん

れい

いや声が聞きたくなってッ︎︎︎︎❤︎

<そーなんだ

声を聞いて少し安心していた

ぱちゅんっ!!

れい

ひっぁッ!❤︎︎︎︎︎❤︎や‪"ッ︎︎︎︎❤︎

急に出し入れされる感覚になった

<まってだいじょうぶ?

急に喘いでしまったから心配されるのも 無理はない

ただぼくはバレたくない、それだけしか 考えていなかった

れい

だいじょぶッ‪"︎︎︎︎❤︎

そういった次の瞬間

<ふーーっ︎︎︎︎❤︎

熱のこもった声が聞こえてきた とおもったら

ぐぽん!!

れい

い‪"ッ︎︎︎︎❤︎あッ‪"ぁぁッ‪"︎︎︎︎❤︎はッ‪"ぁ、︎︎︎︎❤︎?

れい

イ‪"ッ‪"く‪"ッ︎︎︎︎❤︎イく‪"イくぅ‪"︎︎︎︎❤︎

結腸に入られたような感覚に陥った

<まじでだいじょうぶ?

<そっち行こうか?

そろそろバレると思ったがとりあえず

れい

い‪"ぃ‪ッ‪"︎︎︎︎❤︎こ‪"ッなく‪"てッ‪"︎︎︎︎❤︎︎︎︎︎❤︎

そしてこれ以上電話したらバレてしまう、 まずいと思った僕は

れい

じゃッ‪"︎︎︎︎❤︎もッ︎︎︎︎‪"︎︎︎︎❤︎きるッ︎︎︎︎❤︎︎︎︎︎❤︎

<はーい

そういい電話をきった

ぷつっ

これでこの話はおわりです

あと前回のしんく視点のやつ10,000いいねありがとうございます🥹‪💞

ほんとに感謝です😖😖

またなんか思いついたら描きます!

あと!!

たぶんリクエスト募集のやつあるので(なかったらつくります!)

よければリクエストあったらそこに書いて欲しいです🥲(れいさん受け限定でお願いします🙇🏻‍♀️‪‪)

できればシチュエーションもおねがいします!

では

追記

またまた10,000いいねありがとうございます🥹‪

思いついたら書く

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

10,033

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚