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《2番目の席は何故か温かい.》
ダレカレ風.
好きなゲーム実況者彡全員がこのゲームをやっていたので描きたくなりました. 本当はすぐ描きたかったんだけど、サボりが出てしまい、、
⚠. 他メン絡みめっちゃ有 少.ぷりまぜ M.記憶喪失 御本人様にかんけーなし パクリ× 大分違うところがありますが、ダレカレ要素はしっかり入れます. 途中途中にストーリー性や、選択肢が出てきます.
M side
@__.?
@__❤︎゛
@__➹
@__➹
@__➹
@__➹
変更点があります. ご了承ください。
ダレカレ.
貴方はロボットではありません.
@'/',”0҈҉̳̳̳̳̳̳̳̳̳̳̳̳̳̳̳̳̳̳̳̳̿̿̿̿̿̿̿@{※}&¿「」.paqag.
chapter1
@__.?
何か忘れてる気がする.
何か大事なこと.
@__.?
ええと. ええと.
@__.?
今日は何をするんだっけ.
@__.?
@__.?
選択肢. ▷外はもう明るい. ▷お腹が空いた.
選択肢. ▶外はもう明るい. ▷お腹が空いた.
@__.?
選択肢. ▷外はもう明るい. ▶お腹が空いた.
@__.?
俺は飯を食べに下へ降りる.
なんだか頭がぼやっとする.
体はずっしり重たいし、
@__.?
@__.?
@__.?
まだ頭がぼうってしてる.
今何時だろ.
6時にしては明るいし. 8時が正解なのだろう.
とにかく支度しよう.
あ.そうだ.
歯磨きしなきゃ.
@__.?
上手く歯磨きができない.
頭が働かない.
@__.?
器官にに水が少し入ってしまったみたいだ.
リビングに入った時.びっくりした。
お母さん.あと、、、
お母さんの友達が来てる.
お母さんだって家で楽しく話すんだな.
しかもお母さん髪切ったのかな? 凄く短くなってる.
@__.?
@__.?
なんか変だよ.
いつもこんな髪色じゃないし、 いや、染めたの? でも、それにしても顔が少し変わってる.
お母さんの友達もなんか、、、
@__❤︎゛
@__➹
@__➹
@__➹
@__➹
@__.?
@__.?
知らない人達だ.
@__➹
@__.?
@__❤︎゛
@__❤︎゛
@__➹
皆は溜息をついたり、涙目になってる奴もいる.
@__➹
@__.?
@__➹
@__.?
@__➹
@__.?
@__➹
とことこ.︎┊︎去る
準備.
@__.?
@__.?
@__.?
@__.?
どうしよう. どうしよう.
@__.?
急がないと.
急いで 電話.
番号は....
@__.?
またあの人達が来る前に...
@__.?
911だ.
早く.
早くッ!"
うてた. 早く電話しないとッ.
がしッ
@__.?
@__❤︎゛
@__❤︎゛
@__.?
@__❤︎゛
@__❤︎゛
@__.?
@__.?
@__❤︎゛
@__.?
@__❤︎゛
@__❤︎゛
@__.?
@__.?
@__.?
@__➹
@__.?
@__➹
@__➹
@__.?
@__➹
お兄さんは優しく微笑んでくれた.
これ、このお兄さんが作ったのかな.
あまり美味しそうには見えない.
@__➹
俺を右から2番目の席に座らせ、ご飯を食べ始めた.
なんでだろう.この席はなんだか暖かい感じがする.懐かしさも感じる.
この席は初めて座るはずなのに
@__❤︎゛
急に言葉が詰まった.
お兄さん大丈夫なのかな.
、、、?
今の××って何.?
上手く聞き取れない.
人のあだ名?
しかも俺に向かって.?
あれ.?
俺の名前って何なの.?
@__➹
@__➹
....? 何考えてたんだっけ.?
気の所為か.
ぱくッ
@__.?
@__➹
@__❤︎゛
@__➹
@__.?
@__➹
なんでそんなに急かすの?
@__.?
あんまり上手に食べられない.
まだ頭がぼうってしてる
すくって.
口に運んで.
ぱくっ
@__❤︎゛
@__❤︎゛
@__.?
口に運んで...違う.
すくって.
あ~違う. スプーンは置かない.
口に運ぶ.
@__➹
@__.?
@__➹
@__.?
@__➹
.︎┊︎差し出し
ぱくっ
︎┊︎ゞ
ぱくっ
︎┊︎ゞ
ぱくっ
︎┊︎ゞ
ぱくっ
@__❤︎゛
@__➹
︎┊︎ゞ
べちゃ.
@__➹
︎┊︎ゞ
ぱくっ
@__.?
@__.?
@__.?
@__❤︎゛
@__➹
@__.?
@__➹
@__.?
@__➹
@__.?
@__➹
@__.?
@__❤︎゛
@__➹
@__.?
@__➹
@__➹
やっぱりあの人達おかしい.
家に帰らねぇと
俺のものは全部あの人達が持ってる.
でも、そんなことより
とにかく.ここから逃げないと
あの人達には内緒で
とことこ︎┊︎静
ゞ
ゞ
@__➹
逃げないと.
早く.
早く足を動かして.
ダッダッダッ︎┊︎走
えっと、
ドアノブはここで、
えっと、
んっと、
なんで開けれないの...
早く.
あの人が来る前に.
ガチャガチャ
@__❤︎゛
@__➹
@__➹
嫌だ.やめて、
いきなりこの人達に下着を降ろされた
@__❤︎゛
@__❤︎゛
@__❤︎゛
@__➹
@__❤︎゛
@__❤︎゛
お兄さんは俺をベットに座らせて、目の前に屈んだ.
@__❤︎゛
@__❤︎゛
選択肢. ▷なんで? ▷これは何?
選択肢 ▶なんで? ▷これは何?
@__❤︎゛
選択肢 ▷なんで? ▶これは何?
@__❤︎゛
選択肢. ▷何のために? ▷何の薬?
選択肢. ▷何のために? ▶何の薬?
@__❤︎゛
選択肢. ▶何のために? ▷何の薬?
@__❤︎゛
ばっ︎┊︎抵抗
バチンッ!!!!︎┊︎叩
@__.?
@__➹
ダッダッダ
@__❤︎゛
@__➹
@__.?
やだ.
あの人達に捕まったら何されるか...
@__❤︎゛
あの人は、、、ッ
鍵かけて、
ダッダッダ
ようやく自由になった俺は必死に走った.
どこにいるか分からなくなっても走った
走って走って.とにかく家に帰ろうと思った
辺りは少しづつ明るくなっていった
神様.俺を家に帰して
俺の家に
あそこじゃない.
いつもみたいにお母さんが待ってくれている家に.
あかりがある.
誰かがいる....!
@__.?
××
店主さんが出てきて俺の顔を覗き込んだ
店員さんは驚た顔をして、店に招き入れてくれた
小麦の暖かな匂いに包まれて.
俺はそこにへたりこんでしまった
店員さんは慌てたように電話をかけた.
なんだか難しい話をしている
@__.?
ここには俺の好きなものでいっぱいだった。
@__.?
×××
@__.?
@__.?
×××
@__.?
@__.?
×××
×××
×××
@__.?
×××
@__.?
×××
@__.?
×××
@__.?
次の章までお待ちください.
※307タップお疲れ様です.
𝙉𝙚𝙭𝙩 ︎ ⇝♡10