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りんご飴
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ya
no
no
なおきりさんは笑顔で俺の髪を撫でるが、その目は全く笑っていなかった
ya
ya
no
ya
no
ya
no
ya
なおきりさんは俺の胸ぐらを掴み、ベッドに押し倒した
no
no
no
no
ya
no
no
ドンッ!!!
俺の頬に衝撃が走った
ya
なおきりさんは俺の頬を思い切り殴りつけた。
俺の唇からは血が垂れた
ya
no
no
no
no
ya
恐怖で泣き叫ぶ俺を気にとめず、なおきりさんは俺の服を引きちぎっていく。
この日から甘かった恋人は、狂った『怪物』へと変わってしまった──
コメント
2件
一気見させてもらいました、!!! noyaで甘々じゃなくてレ◯プ系はあまり見れなくって、、こういう系大好きです!! 次も楽しみにしています!(≧∀≦)
読ませていただきました……第6話、すごく胸が締め付けられました。なおきりさんの「目が笑っていない」笑顔と、ゆあんくんを「僕だけの」と呼ぶ執着。一気に甘やかさから支配へと豹変する流れが、本当に怖くてでも目が離せませんでした。うりに優しくされたい、がゆあんくんの本心なのかそれとも…?暴力の一歩を描きながら「怪物」という言葉で締めるラストの余韻が、とても巧みです。続きが気になります。