TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

こんにちは/こんばんは

主です!

ではさっそく1話どそ!

𝕃𝕖𝕥'𝕤 𝕘𝕠

俺は赤 俺は兄弟が大好きなんだ!

でもみんなは… 俺の事なんて眼中に入ってない んだろうね

なんでかって? みんなが構ってくれないから 怒ってくるから みんな黄ちゃんばっかり…

今日だって…

ゴホッ…ハアゲホッ…ハアゴホッゴホッ…

黄ちゃん、苦しいね

ゴホッゲホッ…ハア…はっ…ゴホッゲホッ…い…ゲホッゴホッゲホッ…

黄ちゃん!

赤、そこ邪魔なんだけど

ずっと突っ立って何してん?
何もしないのにこっちこんで

えっ…あ…ごめんなさい

はぁ…もういいわ
薬持ってきて

はい…

こんな感じで俺はみんなから嫌われてる きっと必要のない邪魔者なんだ

今日は…雨が降っていて 俺も頭が痛いのに…

ううん、そんなこと言ったら迷惑かけるだけだ 俺は黄ちゃんのお兄ちゃんなんだから我慢しなきゃ

そんなことを思いながら黄ちゃんの 薬を取りに行った

ゲホッゴホッ…ハア…ハア…ゲホッヒュー

はい…持って来たよ

赤くん遅い!
もっと早く持ってきてよ!

赤くんはお兄ちゃんだよね?
もっと黄ちゃんを心配とかしなよ

…っ

ごめん…なっ…さい…

ここにいても邪魔なだけだから自分の部屋行けば?

はい、わかりました…
ごめんなさい

俺は部屋に行くことにした

トコトコ

(階段登ってます笑)

バタン

そんなに長くない階段はいつもより長く感じた

はぁ…なんでみんなグズッ…黄ちゃんばっかり…グズッ

少しでもいいから…構ってよ…

みんなは…黄ちゃんがいればそれでいいの…?

そんなことを考えていたら急に頭痛に 襲われた

い"っ…

あ…
雨降ってたんだった…

薬…飲も…

その頃黄ちゃんたちは…

(*_ _)zzZ

あれ、黄ちゃん寝たな

ほんとだ

疲れたみたいだね

(՞- -՞)‪ᶻᶻᶻ

もうそろそろそろ俺らも寝ないと
明日も学校だし

えー!!
学校やだ!

俺も!

それはみんな一緒や笑

学校は行きなさい!
俺だって学校だし

はーい…

はーい…

よし青!マイ𓏸ラやろうぜ!

いいね!やろ!

2人とも?
話聞いてた?

…っ!
はい、すみません…

やりません…

やばっ話

ほら!部屋行って!

そう言ってみんな部屋に戻った

1話はここで切ります!

どうでしたか?
こんな感じで次回も出していきます!

では次回会いましょう!

おつねこ〜

この作品はいかがでしたか?

313

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚