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主
主
主
主
主
主
主
主
日帝
久しぶりに片付けでもしようと俺の部屋のものを片っ端から出していると、少し気になるものを見つけた。
日帝
久しぶりに見たもので、少し興味が湧いてしまった。
そう考えていると、ふすまの向こうから足音がし俺の部屋で足を止め、
ふすまを開けそれと同時に話しかけられた。
日本
俺の部屋を見渡すや否やドン引きされた。
日本
日帝
日本
日帝
日本
そうぼそっと呟かれた。
日帝
最近反抗期なのか言葉がきつい。それでも俺は叱れないのだ。日本に弱くてな…
日帝
俺は早くこれを読みたいのだ。これを日本に読まれたら恥ずかしすぎる。
日本
日帝
日本
日帝
やめろ…そんな目で見ないでくれ…
日本
日帝
日帝
俺は手に持っていた物を入り口付近にいた日本に渡した。
日本
日本は神妙な目で見つめ、中をパラパラと開いた。
日本
日本
日本
日帝
日本
日帝
日本
日帝
日帝
少し目線をそらしながら言ったら日本が驚いた様な顔をした。
日本
日本
いい笑顔で日記を見せびらかしながら生まれた。
日本
日帝
日本
全く、こんな奴に育てた覚えはないぞ。…まぁ、あまり育てて上げられなかったのも悪いがな、。
日帝
日帝
日帝
日本
日帝
立ち上がって日本の頭を撫でてやるとあからさまに喜んでいた。
そういうところは変わってないんだな。
日本
日帝
〜数十分後〜
日本
日帝
日本
日本
日帝
日本
日帝
日本
俺は昔使っていたかもしれない武器を手に取り、調べた。
日帝
日帝
日本
日本
日帝
日帝
日帝
日本
厳選終了
日帝
日本
日帝
日本
日帝
日本
日帝
日本
日帝
日本
日帝
日本
日帝
日本
日帝
日本
日帝
日本
日帝
日本
日本
日帝
日本は楽しみそうに言った。先ほど見せると言ってしまったことだし挽回は不可能だろう。
日帝
俺の隣を叩いて日本にこっちに来るよう促すと日本は嬉しそうにでこちらに来た。
日本
日帝
俺は渋々日記を1ページ開きさっそく読み聞かせを開始した。
日帝
主
主
主
主
主
主
主
主
主