ミク
あー本当にやだ~ いっそ 爆破したら 早いのに…
一歌(新人)
ミク…
ミク
あ~ 一歌だ~
一歌(新人)
…!?
ミク
あ… そうゆうことね…
一歌(新人)
👌
瑞希
一歌ちゃん! 危ない!
スッシャキン
一歌(新人)
ミク… 戦わせて…
ミク
いいよ… その代わりに 楽しくさせてね!
一歌(新人)
…はい…
類
星乃くん…!? 危ない!
瑞希
ボクたちは 遠くで見守ろうよ… 無理に 近づいても…
類
でも… バチャシンが…
一歌(新人)
怖くなんか…ないからね…
ミク
それなら… よかったよ…
一歌(新人)
でもさ… 二人だけで 剣を前に出すだけで 話してるの… 不自然 じゃない?
ミク
そうね…
ジャキン
ミク
一歌 凄いじゃない!
一歌(新人)
そ?
瑞希
『動きが遅い… 二人とも 襲うとゆう 気持ちが無さそう…』
類
『あれが… スパイか…』
ダッダッダ
類
瑞希!?






