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8 - ハロウィン【ズッ友】

♥

513

2022年11月01日

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しょーとぴーす

はいどーもこんばんは

しょーとぴーす

主のしょーとぴーすで御座います~

しょーとぴーす

なんと、ねぇ?今日はハロウィンですよ!えぇ!

しょーとぴーす

あと第二弾です()

しょーとぴーす

先に前作を見て頂けるとより、なんか…多分良くなると思います(?)

しょーとぴーす

では注意事項

※あてんしょん!※ この物語は本人様には一切関係ございません! 主はあんまり物語構成が上手くないかもしれない!(?) 今回はnk攻めのkn受けです えッッは物語を見てからのお楽しみ…

しょーとぴーす

ではでは…

しょーとぴーす

いってらっしゃいませ。

Nakamu

〜〜♪ただいま〜!

きんとき

お、おかえり〜

俺はルンルンで家に帰った

何故なら…!

Nakamu

今日はハロウィンだからッ…!

きんとき

そ、そうだね…?w

ちょっと苦笑いされた

Nakamu

あ、そうだきんとき!

きんとき

はいはい?

Nakamu

Trick so Treat!

きんとき

so…?まぁいいや、はいどうぞ。

きんとき

きりやんに教えてもらってちゃんと作ったんだから。

ドヤ顔をしながらチョコチップが入ったクッキーをくれた

Nakamu

お!美味しそ〜!じゃあ…

きんとき

うん?

Nakamu

イタズラするね?

ちなみにTrick so Treatは

お菓子くれたのでイタズラする、って意味ね

きんとき

え?

Nakamu

もう俺用意してあるんだよね〜♪

Nakamu

ん!上にあるから、行こ?

きんとき

ぇ、あ、うん…

Nakamu

…あったあった、これ!

きんとき

なに?これ

Nakamu

とりあえず俺待ってるから!着てきて!

そういうとNakamuは俺を部屋へ押し込み外へ出て行ってしまった

きんとき

え、えぇ…?

…まぁみてみるか

ゴソゴソと紙袋から全部だし見てみると…

きんとき

…ッはぁ!?

Nakamu

wwwどうしたぁ〜?w

扉の反対側から笑いと意地悪な声が聞こえる

きんとき

な、なんて物を買ってるんだ…

紙袋の中にはこんなものが

…ガチで言ってる?

あとこれとこれも

きんとき

いやマジで…ん??

尻尾っぽい物…どうやってつけるんだ

きんとき

待ってこr……ッあぁ~もう、馬鹿!//

Nakamu

ちゃんと着てね〜

…馬鹿じゃん

猫耳付きのメイド服に、恐らく挿れたらつくであろう尻尾

それに少し大きめの鈴がついた首輪に、リード…?かな

きんとき

やばすぎだって、

まぁでも折角用意してくれたもんなぁ…

きんとき

…しょうがない、

てかこれ一旦慣らさないと挿れらんなくね…?

きんとき

これもかぁ…w

流石に服を汚すわけにはいかないので一旦裸になり慣らす

きんとき

…んッ、

久しぶりに自分で慣らしたな…

なんて言うか、物足りない、

きんとき

まぁとりあえずこんくらいでいいだろう、

恐る恐るいれてみる

きんとき

…ッ、ぁ、…!、っふ、

意外と深くて一瞬声がでてしまったが瞬時に口元を抑える

危ない危ない…

きんとき

と、とりあえずあとは着るだけ…

メイド服とか初めて着るんだが

え、これどうやって着るの…下から?

試行錯誤しながらどうにか着てみる

きんとき

おぉ…なんか、やっぱ恥ずいな…

鏡の前へ立ち一周回ってみる

きんとき

あとは首輪と…

チリンチリン…と音を鳴らしながらも身に付ける

きんとき

耳つけて…

これ靴下もかな…ニーハイだっけ、この長さ

きんとき

…さて、でるか、

きんとき

な、Nakamu〜…?

Nakamu

…ん?はいはーい?

きんとき

着た、けど…

Nakamu

じゃあ入って大丈夫?

きんとき

あ〜、ぃ、いいよ

覚悟を決めてNakamuを呼ぶ

Nakamu

失礼します〜、す…

ゴトッと音を立てスマホを床に落とすNakamu

きんとき

Nakamu

…かっっっわい!!

きんとき

え、ちょちょ…

Nakamu

なに俺の彼女可愛すぎなんだけど!?

即座にスマホを拾いパシャパシャと写真を撮り始めた

きんとき

待ってそんな撮んなんいで…!

Nakamu

いや可愛すぎ…世界一、いや宇宙一可愛いんだが

そこまで言われると普通に恥ずかしい

きんとき

恥ずい恥ずい…w//

Nakamu

あ!ちゃんとこれつけてくれたんだ

嬉しそうに俺から生えてる尻尾を指差す

きんとき

あぁ、流石に入ってたしつけなきゃかな〜…って、

Nakamu

ふふ、めっちゃいいじゃん、似合ってる。

なんか喜んでいいのか複雑だな

きんとき

あ、ありがとう…?

Nakamu

…ねぇきんとき

きんとき

ん?

Nakamu

これだけがイタズラだと思ってる?

きんとき

…え?

Nakamu

このまま着て、シよっか♡

きんとき

なッ、

Nakamu

ほら、でもさっききんとき解かしてたでしょ?

きんとき

ぅ、

きんとき

で、でもそれは仕方なく…!

Nakamu

足りなかったでしょ?俺のじゃないから

分かりきってるかのようにはっきりと言い切るNakamu

Nakamu

ね?

クイっと上に尻尾を引っ張られる

きんとき

ひゃッ、ぅ…/

Nakamu

…かわいい声で鳴くじゃん

さっきまでふわふわとしていたかわいいNakamuじゃなくて今度は真反対の性格になる

Nakamu

もしかしてこれで足りそう?

きんとき

ぇ、

Nakamu

ね、俺のかわいい猫ちゃん

Nakamu

あー、違うか

Nakamu

ちゃんと御奉仕もしてくれるよね?

Nakamu

俺のペット兼メイドさん♡

と、いつのまにかつけられていたリードを引っ張られ耳元で囁かれる

きんとき

ッぅ〜〜、//

やばいこのままだと俺が新しい扉開きそう…

Nakamu

ほら、返事は?

きんとき

ぇ、あ、了解致しました、ご主人、様…?

Nakamu

んー、それもいいけど…

至近距離で顎をクイっと持ち上げられる

Nakamu

猫ちゃんじゃないの?

猫、ねこってことは…

きんとき

…にゃん、?

Nakamu

ふふ、そう、偉いじゃん。

きんとき

…/

やばい、まじで恥ずい…

Nakamu

まぁ勿体無いけど…尻尾外しちゃうよ?

きんとき

ぇ、わかった、

Nakamu

…じゃなくて?

きんとき

わか、りました、にゃ、ん…/

Nakamu

かわい…

Nakamu

こんな顔俺以外に見せないでね

きんとき

…そもそも見せる相手いねぇし、

Nakamu

きんとき?

きんとき

いにゃ、い、です…

Nakamu

顔真っ赤、…そろそろこっちもしてあげなくちゃね

ぐちゅぐちゅといじる割にはイイ所を避けるばかりで

きんとき

ッ、ぅ…/

焦ったくて、でもお願い出来なくて

Nakamu

…なに?言いたいことあるなら言ってごらん?

きんとき

…ッ意地悪、

Nakamu

へぇ、そんなこと言っちゃうんだ、主人に

きんとき

Nakamu

俺の上乗って?

きんとき

ぁ、はい、

嫌な予感はするがNakamuの上へ跨る

Nakamu

ん、良い子。

そのまま撫でられて油断していると

Nakamu

ちゃんと気持ち良くさせてね?♡

そういうと深く奥へ入ってくる

きんとき

ふぁッ!?//♡

Nakamu

あは、良い反応、でもそのままじゃ身体持たないよ、ッ…

Nakamuが下で動く度に俺の身につけている首輪の鈴が鳴る

きんとき

んッ、は、それゃ、ッばい…//

Nakamu

ここがいいの?

上から見る彼は何処から見ても雄の顔をしていて

どうにも目を合わせづらい

…てかカッコよ、じゃなくて

Nakamu

なぁに考えてんの?

Nakamu

今は俺だけ、ね?

きんとき

ゎか、ッてる、/

Nakamu

…じゃあ返事は?

きんとき

に、にゃ、ぁ…//

いま中に挿ってることもあり恥ずかしさでしにそう

Nakamu

そんな顔しないでよ、可愛いのに勿体無いじゃん

きんとき

ッん、

ちゅっとキスを落とされ一瞬驚く

そんな驚きも束の間

Nakamu

…じゃあ今度はきんときが動いて?

きんとき

Nakamu

主人の命令は?

きんとき

…絶対?

Nakamu

うむ、宜しい。

そんな王様の命令は絶対みたいなノリで言われても…

きんとき

と、とりあえず頑張って、みる

騎乗位初めてだからあんまわかんないんだよな…

とにかく一度抜こうとズルズルと上にあがる

Nakamu

…ww

が、途中でNakamuからイタズラをされたりして中々動けない

Nakamu

しょうがないなぁ…ほら、俺も手伝うから

腰をガッチリと掴みそう不安になるような言葉を言う

きんとき

ぁ、ありがとう…?

Nakamu

てかさっきから気持ちい場所避けてるでしょ

きんとき

…そんなことないよ?

Nakamu

…ふーん?そのままでいいんならいいけど?

きんとき

……

ど、どどうしよう、言いたいけど、なんか、言えない

Nakamu

早く言ったほうが楽になれるよ?

きんとき

……って、欲しい

Nakamu

なに?

きんとき

動いて、欲しい…って言ってんじゃん、/

いつものポーカーフェイスなきんときとは打って変わって顔を真っ赤にしている

Nakamu

…ふふ、仰せのままに?笑

⚠︎いきなりしてます…!⚠︎

Nakamu

…ッどう?いつもより良くない?

そう聞こえてるかも危うい彼に聞いてみる

きんとき

ッん、っふぁ、ぅん♡、ぃつも、ッよりやばいッかもぉ♡

Nakamu

ふふ、ならよかった♡

Nakamu

いつもより感じてるもんね、ッ…?

きんとき

んぁ゛ッ…ぅ、っふ、ん〜〜ッッ、//♡

Nakamu

んねッ、締めすぎ、…!

きんとき

ッぁ!?まっ、そこまた、ゃだ、またぃ、っちゃ、ぁあ゛〜〜ッ、♡

Nakamu

俺もッ…、だすよ、?

きんとき

んんッ、はやく、きて…/♡

Nakamu

…ッは、ゃっば、/

きんとき

ゃぅ、ッは、っふ、ぅ…ぁ、う…//

Nakamu

…きんとき、今度は俺のターンね?♡

きんとき

へッ、ま、まだスんの…?

Nakamu

そりゃあね…まだ夜は始まったばっかりだよ、ッと

ぐるっと身体を押し倒す

きんとき

む、無理!無理だって…!

Nakamu

大丈夫大丈夫、俺のねこちゃんだもん、ね?

Nakamu

…返事は?

きんとき

…ッにゃ、ぁ、//

Nakamu

んッ、もっと、ね、お任せあれ〜♪

きんとき

ッは!?

Nakamu

…ほら、にゃん、って

きんとき

んにゃッぁ゛、はぅ、ぅあやッ、んにゃ…♡

俺はプライドなんかも気にせずに”鳴き”続ける

Nakamu

あは、もう従順な俺のペットだね♡

きんとき

ゃぐ、ッんまたぃ、っく、ぁ〜〜ッッ♡

Nakamu

あとちょっとだから頑張って、ッ?

きんとき

んにゃッ、ぅすき、なか、む好きぃ…♡

Nakamu

ッ…んねぇ、今は狡いじゃん?

きんとき

だ、ってぇ、♡

もうどうだっていい

とにかく俺はいま

気持ち良くなりたい…♡

Nakamu

まぁいいけど…もうちょっとだけ俺の好きにさせて、ッ

そう言うとまた強く動き始めた

きんとき

ふぁッぅ、ん♡

俺の事を見つめるNakamuの目はいつもよりギラついていて

その目を見ていると無意識に締めてしまう

Nakamu

ッ、なに?

余裕無さそうに、それでいて少し嬉しそうに問い掛けてくる

きんとき

なん、ッでもない、//

Nakamu

へぇ…?

きんとき

ゃッう、!ひぁッ、にゃぅ、ッん/♡

Nakamu

ッぁ、いき、っそ、ッ…だすよ?

きんとき

ッぁ、きてッ…♡

恥ずかしさも知らずに俺はただひたすらにNakamuを求める

Nakamu

ッ、んぁ、…はっ、…っは、、大丈夫…?

Nakamuも果て少しすると呼び掛けてくれる

きんとき

た、ッぶんだめ、

Nakamu

はは…朝起きたら御世話するから許して…?

さっきまで狼だった彼は今では可愛い子犬のよう

きんとき

…許す

Nakamu

ふふ、ありがとう、じゃあ…寝よっか?

きんとき

ん、おやすみ、Nakamu…

俺は目を瞑ると泥のように眠りについた。

しょーとぴーす

…はい、おかえりなさい。

しょーとぴーす

あ、あのぉ…

しょーとぴーす

大遅刻ですね、ごめんなさい!!!

しょーとぴーす

一応昨日の夜にはシャケの切り身の方は出来ていたんですが…

しょーとぴーす

どうせなら一緒に投稿したいな、と言う欲が勝ってしまい…()

しょーとぴーす

ご、ごごご、ほんとごめんなさいぃ…

しょーとぴーす

シャークんのピアノ配信で歌聞いてたら寝ちまったんだ…

しょーとぴーす

と、シャークんに濡れ衣を着せて

しょーとぴーす

そろそろ僕はお暇させて頂きまs(

しょーとぴーす

ではでは

しょーとぴーす

今回お送り致しましのは~

しょーとぴーす

主のしょーとぴーすと

Nakamu

Nakamuと!

きんとき

きんときでした〜

しょーとぴーす

おっつ〜

この作品はいかがでしたか?

513

コメント

1

ユーザー

やばすんぎです。はい。 え、え、え、か、可愛すぎるんですけどぉぉぉぉ!!!!!!! え、ほんっっっっとうにありがとうございます!!!!😭 今ならタヒねる。マジで。 こちらの方こそ見るのめちゃ遅れました... もう、素晴らしい作品をありがとうございます... 一生尊敬させていただきます!

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