テラーノベル
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⚠ATTENTION⚠
・BL ・海(攻め)×空(受け) ・🔞 ・汚い喘ぎ声有り ・兄弟設定有り
⚠攻め喘ぎ声有り、♡多め
⚠フィクションとして見てください
⚠️戦争賛美、政治的な意図、政治思想、思想的な主張は決してございませんのでご了承ください ⚠️史実とは一切関係ありません ⚠️史実ネタでもございません ⚠️すべて私の妄想です
海→海軍 空→空軍 と表記してます。
では、どうぞ⬇
終戦から数年後。
古い屋敷の薄暗い一室。
海は窓辺の椅子に座り、静かに酒を飲んでいた。
青い制服の襟を緩め、遠くの闇を見つめる。
すると、扉が勢いよく開いた。
海軍
空軍
空の声がした。 白い制服は皺だらけで、瞳は怒りと疲れで赤く充血している。
空軍
空軍
空軍
海はグラスを置かずに、ゆっくりと空を見上げた。
表情は穏やか。 だが目は、底知れぬ深さで空を捉えている。
海軍
空軍
空軍
空の声が震え、拳を握りしめる。
涙がにじんでいるのは、怒りか悔しさか、それとも別の何かか。
海は立ち上がり、ゆっくりと空に近づいた。
背丈は空より少し高い。 青い制服の袖が、空の肩に触れる。
海軍
空軍
海の手が空の顎を優しく、 逃がさない強さで掴んだ。
海軍
空の瞳が揺れる。
空軍
海は空を壁際に押しつけ、片手で両手首を頭上に固定した。
もう片方の手で、空の白い制服の襟を緩めていく。
海軍
海軍
空軍
空は体をよじる。 だが、海の力は圧倒的だった。
制服のボタンが一つ、また一つと外され、白い胸が露わになる。
空軍
海軍
海の唇が、空の首筋に落ちた。
空軍
海軍
海の手が空の胸を触り、敏感な突起を指で転がす。
空は声を抑えきれず、掠れた息を漏らした。
空軍
海軍
コリッ♡こりッ♡ぐりっ…♡
空軍
海は空のズボンを引き下ろし、下着ごと剥ぎ取った。
露わになった空の下半身を、熱い視線で捉える。
空軍
海軍
海は自分のベルトを外し、硬くなった陰茎を取り出した。
空の脚を大きく広げ、膝裏に手を添えて固定する。
空軍
海軍
海は空の後孔に先端を当て、ゆっくりと押し進めた。
ぐぷッ……ズプププッ…♡
狭い内部が強引に広がる感覚に、空は背を反らせて声を上げた。
空軍
海軍
熱く締めつける空の内部を堪能するように、海は根元まで沈めた。
空軍
海軍
海がゆっくり動き始めると、空は涙を零しながら嗚咽を漏らした。
空軍
海軍
海の動きが徐々に深くなり、奥を突くたび、空の体が跳ねる。
空の胸を揉み、唇を奪いながら海は囁く。
海軍
空はもう抵抗する力もなくなり、海の肩にしがみついた。
空軍
どちゅっ♡ごちゅッ♡ごちゅッ♡
空軍
海が空のナカで達すると、熱い白濁が奥深くに注がれた。
空は全身を震わせ、涙でぐしゃぐしゃの顔のまま、海の胸に崩れ落ちた。
海は弟を抱き上げ、ベッドに運んだ。
海軍
空は朦朧とした意識の中で、小さく頷いた。 涙が止まらないまま、海の胸に顔を埋める。
空軍
海軍
部屋に静けさが戻った。
終戦後の闇の中で、二人は互いの体温だけを確かめ合うように、寄り添っていた。
…THE END
どうでしょうか…
ちゃんと、分からせ🔞を書けたはずなんですが… 納得できなかったら、ごめんなさい😭💦
では、リクエストありがとうございました!✨
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あんにゃ
コメント
2件
グハッ…( ´ཫ`)尊死(?)