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『今でも君の事を好きと言ったら君はどう思う?』

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『今でも君の事を好きと言ったら君はどう思う?』

2 - 『今でも君の事好きと言ったら君はどう思う?』2

♥

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2025年05月28日

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第2話です!

それでは START

次の日

○○

お母さんおはよう

お母さん

○○おはよう!

○○

え、ご飯、

お母さん

作ってみたの、どうかしら?

○○

美味しそう、

お母さん

食べましょ

○○

うん!

○○

いただきます!

お母さん

いただきます!

○○

モグモグ

○○

ん!美味しい!

お母さん

ほんとに?!良かったわ、、

○○

ありがとお母さん

お母さん

全然いいのよ、
ごめんね今まで

○○

全然いいよもう大丈夫

お母さん

ありがと、

○○

ご馳走様でした!
じゃあ行ってくるね

お母さん

行ってらっしゃい!
気をつけてね

○○

行ってきます!

○○

ねむ、

ソン・ハンビン

○○!おはよう!

○○

オッパ、おはよう

○○

ねね

ソン・ハンビン

ん?

○○

ハオ先輩って彼女さんとかいるの、?

ソン・ハンビン

え、?

○○

いや、人気者だし気になって

ソン・ハンビン

いないよ、どうしたの?好きとか?

○○

いや、分からなくてそれが

ソン・ハンビン

そっか、

○○

うん、!

ガラガラガラ

○○

おはようございます

シム・リッキー

○○おはよう

○○

リッキーおはよう!

シム・リッキー

大丈夫?

○○

うん、大丈夫

○○

ありがとう

シム・リッキー

俺何もしてないよ

○○

ううん十分役に立ってる

○○

ありがとう

シム・リッキー

それなら良かった
大丈夫だよ

ガラガラガラ

ソン・ハンビン

○○!

○○

オッパ?!何、どうしたの

ソン・ハンビン

あ、○○

○○

どうしたの?

ソン・ハンビン

あのさヒョンが

○○

ハオ先輩が、?

ソン・ハンビン

○○と連絡先交換したいって

○○

ほんと?!

○○

したい!

ソン・ハンビン

じゃあまた放課後ね!

○○

うん!ありがとう!
オッパ!

かな

あいつまだ懲りねぇのかよ、

るい

もっと痛みつける?

かな

そうしよ

シム・リッキー

.........

シム・リッキー

ねぇ

かな

ん?

るい

近くで見るとリッキーって結構イケメンよね

かな

わかる

かな

うちらイケメンに話しかけられとるw

シム・リッキー

君たちにイケメンって言われても
嬉しくないけど

シム・リッキー

放課後時間ある?

かな

あるけど

シム・リッキー

じゃあ屋上で

シム・リッキー

あ、2人とも来てね

かな

はーい

るい

告白かな?w

かな

うちら可愛いし?w

シム・リッキー

勘違いすんなよ、((ボソッ…

○○

リッキー!

シム・リッキー

ん?どうしたの?

○○

お昼食べに行こ!

シム・リッキー

いいよ行こっか

食堂だと思ってください🙇‍♀️

○○

リッキー何食べる?

シム・リッキー

うーんカレー食べたいかな

○○

じゃあカレーにしよ!

ソン・ハンビン

○○!

ジャン・ハオ

○○ちゃん!

ソン・ハンビン

あ、今連絡先交換したら、?

ジャン・ハオ

そうだね、いい?○○ちゃん

○○

はい!!

ジャン・ハオ

ありがと!

ソン・ハンビン

○○何食べるの?

○○

リッキーと私はカレー食べるよ!

ソン・ハンビン

僕たちもそうしようかな

ジャン・ハオ

そうだね!

ソン・ハンビン

よし行こ!

○○

美味しそう〜

シム・リッキー

○○これあげる

○○

つけものくれるの?

シム・リッキー

好きでしょ?

○○

うん!ありがとうリッキー!

飛ばします!!

ガラガラ

○○

おなかいっぱい〜、

ソン・ハンビン

○○何かあったらまた言ってね

○○

ありがとうオッパ

ジャン・ハオ

じゃあ僕たちは行くね

○○

あの、

ジャン・ハオ

ん?

○○

帰り一緒に帰りませんか、?

ソン・ハンビン

!!

シム・リッキー

?!

ジャン・ハオ

でも○○ちゃんハンビンと
帰らなくて良いの?

○○

オッパいい、?

ソン・ハンビン

うん良いよ

ソン・ハンビン

僕たちいつも一緒に居るし!

ソン・ハンビン

たまには違う人と帰るのも
良いかもよ?

○○

ありがとう!!

ジャン・ハオ

じゃあお迎え来るから
待っててね

○○

先輩のクラスまで行きますよ!

ジャン・ハオ

○○ちゃん可愛いからさ
狙われると危ないでしょ?

○○

そんなこと、

ジャン・ハオ

かわいいの!

ジャン・ハオ

大人しく待っててね?

○○

分かりました、!
ありがとうございます!

ガラガラガラ

シム・リッキー

○○

○○

ん?

シム・リッキー

俺たちがいるからね

○○

どうしたの、

シム・リッキー

守るからちゃんと

○○

ありがとうリッキー

かな

うざっ、((ボソ

飛ばします🙇‍♀️ 放課後

ガチャ

シム・リッキー

やっと来た

るい

なになに〜?どうしたのぉ?

かな

告白でもされんのかな?笑

かな

まぁイケメンだし付き合っても
良いけど笑

シム・リッキー

誰がお前らなんかと付き合うんだよ

るい

は?何それ
可愛い私たちに向かって!

シム・リッキー

かわいくないでしょ

シム・リッキー

性格悪いしそれが顔に出てる
ハンビン先輩もハオ先輩も気付いてるからね

かな

何に気付いてるのよ

シム・リッキー

お前らが○○にしてる事

シム・リッキー

分かんないの?

るい

は?何でだよ
まさか○○が?

かな

あいつ、

シム・リッキー

○○じゃないよ

シム・リッキー

○○は怖くて人に話せない
でも体を見れば誰だって虐められてる事ぐらい分かるんだよ

シム・リッキー

お前らはハオ先輩にもバンビン先輩にも嫌われる事してるの

シム・リッキー

ハンビン先輩は○○の幼なじみだし
○○が虐められてダメってられると思ってるの?

かな

私達はただあいつが羨ましくて!
何であいつなんかが?!

シム・リッキー

あいつなんかがって辞めてくんない?

シム・リッキー

○○は優しくて可愛くて
抜けてる所もあるけどしっかりする所はしっかりしてる礼儀もある
何より人の事傷付けない

シム・リッキー

ハオ先輩もハンビン先輩も○○を好きになる意味が分かるだろ
俺も○○が好きだから

るい

何でみんなしてあいつ庇うのよ!

シム・リッキー

好きだから守ってんだよ
好きな人傷付けられて俺が何もしないと思う?

シム・リッキー

次○○になんかしたら警察呼ぶから

かな

...ッ行くわよ

ガチャ

シム・リッキー

...○○、

ガラガラ

ジャン・ハオ

○○ちゃん〜!!

ソン・ハンビン

あれ?リッキーは?

○○

先輩!

○○

それが全然分からなくて
授業終わってどっか走ってったの

ソン・ハンビン

??

○○

多分すぐ戻ってくるよ

ソン・ハンビン

○○?

○○

ん?

ソン・ハンビン

本当は何か知ってるんじゃないの?

ジャン・ハオ

リッキーどこ行ったの?

○○

.....

ジャン・ハオ

言いにくいよね、

ガラガラ

シム・リッキー

○○!

○○

リッキー、?

ソン・ハンビン

リッキー!

ジャン・ハオ

どこ行ってたの!

ガラガラ

かな

まじうざくね?

るい

何で○○なんかがあんなイケメンたちに守られてんの?w

かな

リッキーもリッキーだよ
何であんなやつ!

ソン・ハンビン

は、?

かな

あ、

シム・リッキー

お前らいい加減にしろよ

ジャン・ハオ

リッキー!落ち着いて!

シム・リッキー

...ッ

○○

リッキーもう大丈夫だよ

○○

ありがとう

シム・リッキー

○○、

○○

私のために色々言ってくれたんだよね、

○○

でも私リッキーまで悪く言われるの
嫌だよ、

シム・リッキー

俺は別に、

○○

ううんリッキーが辛くなってるのいやだもん

ソン・ハンビン

○○、

ジャン・ハオ

○○ちゃん僕とちょっとお話しよっか?

○○

え、?

ソン・ハンビン

○○は一旦ヒョンといた方が良い
僕とリッキーでお話するから

○○

わかった、

ソン・ハンビン

お前らも帰って

かな

ッ...分かったわよ

○○

オッパ、

ソン・ハンビン

○○大丈夫だから、

○○

でも、

ソン・ハンビン

○○!

○○

ビクッ

ジャン・ハオ

ハンビン、!

ソン・ハンビン

あ、ごめん、

○○

私もごめんなさい、

ソン・ハンビン

...ハオヒョン、

ジャン・ハオ

分かってる

ジャン・ハオ

○○ちゃん行こっか、

○○

はい、

ガラガラガラ

ソン・ハンビン

はぁ、泣

シム・リッキー

ヒョン、

ソン・ハンビン

ごめん、リッキー

ソン・ハンビン

俺○○の事...

シム・リッキー

守りたい気持ちは俺も同じですよ

シム・リッキー

でも上手くいかないんですよね、

シム・リッキー

どう頑張っても空回り、

ソン・ハンビン

リッキー俺どうしたら、泣

シム・リッキー

でも弱気になったらダメです

シム・リッキー

○○の事守るんですよね
なら弱気になってたら何にも出来せんよ

シム・リッキー

どんな事があっても立ち向かわなきゃ
意味ないんです。

シム・リッキー

○○には僕達しかいません。

ソン・ハンビン

そうだよね、

ソン・ハンビン

俺○○を守る、

シム・リッキー

僕もハオヒョンも居ますから
1人で抱え込まないでくださいよ

ソン・ハンビン

ありがとうリッキー

シム・リッキー

じゃあ帰りましょうか

ソン・ハンビン

帰ろっか

ガラガラガラ

???

やっと見つけた○○、、

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