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#オリジナルストーリー
海月🪼🩵‐Mizuki
260
???
紬葵
光麗
琉生
紬葵
光麗
紬葵
琉生
光麗
琉生
何があったかと言うと…
キーンコーンカーンコーン
先生
先生
この日はペアでスポーツテストの数を数える日だ
琉生
モブ
最高なことにペアは中の良い友達
最初に思ったのが
琉生
モブ
だ。
何故かと言うと手押し車があったからだ。
これで触ったとか言われたら呆れるぜ
琉生
琉生
モブ
モブ
琉生
モブ
モブ
琉生
モブ
琉生
あっ…
転けそうになり慌てて掴んだ手の場所が…
モブ
鼠経部ぅぅぅ!?!?!?
琉生
モブ
琉生
琉生
気まず…
先生
モブ
コメント
1件
うわ、まさかの展開! 退学したはずの琉生が突然現れて、紬葵たちが慌てるシーンに「えっ?!」ってなりました。その後のスポーツテストでまさかの鼠経部タッチ…気まずすぎる(笑)。男子の「女子じゃなくてよかった」感、すごく共感できますね。会話のテンポが良くて、軽快な空気が楽しかったです! 続きが気になりますー。