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花 純

間違えて
No.5飛ばして
No.6出してしまって
どっちも出したんで
変と思ったらそっから見てね

2回戦されそうな時

急に電気が付き

竜 胆

はぁはぁッ

花 純

りんどッ

竜胆がきた。

息切れしてた。 きっと走って来たんだと思う。

なに来てんの?

竜 胆

うっせッ

竜 胆

兄貴に花純を渡さねぇ

は?

竜 胆

せっかくアンチまでして
花純のストーカーとめようとしたのに

竜 胆

まさか兄貴だったなんて

花 純

え?竜胆ッ

あのアンチは私のためにッ

俺と一緒にいるよな?

竜 胆

ほら…こい

どっちを選ぶか選択肢を 与えられた

そんなの決まってる。

花 純

ギュ)ありがとッ

竜 胆

チュ)分かってたよ

チッ)死ね

そのまま蘭は帰って行った

竜 胆

大好き…♡

花 純

はは…私も

竜 胆

幸せにするよ

竜 胆

だから俺から離れんなよ

花 純

離れないよ…w

この先竜胆と 人生をあゆんでいく

そう誓います。

🐬ℯ𝓃𝒹🐮

花 純

続き、番外編はありません

花 純

次の夢小説は

花 純

見てねぇん

♡よろしく

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