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#雑談
白玉くん
104
雛
321
桃瀬らん
生徒
俺は、いつものように風紀委員の挨拶活動をしていた 。
桃瀬らん
紫綺いるま
桃瀬らん
桃瀬らん
紫綺いるま
紫綺いるま
桃瀬らん
桃瀬らん
紫綺いるま
桃瀬らん
紫綺いるま
紫綺いるま
紫綺いるま
桃瀬らん
桃瀬らん
桃瀬らん
紫綺いるま
桃瀬らん
桃瀬らん
紫綺いるま
桃瀬らん
紫綺いるま
桃瀬らん
紫綺いるま
桃瀬らん
紫綺いるま
桃瀬らん
紫綺いるま
桃瀬らん
紫綺いるま
桃瀬らん
桃瀬らん
桃瀬らん
桃瀬らん
桃瀬らん
なんか 以外にみんな 見てくれてて びっくりよ 。 さんきゅー べりまっち
コメント
3件
読了しました〜!第2話、おもしろかったです! 朝の挨拶活動から始まる日常のひとコマなのに、桃瀬さんと紫綺さんの掛け合いがテンポ良くて、ついニヤニヤしちゃいました。特に「返すな」「返品不可なんで無理です」の応酬とか、二人の距離感が絶妙で好きです。紫綺さん、ふざけてるようでいて最後は「退散!」って走っていくのが可愛いですね。桃瀬さんの「服装点検も視野に」ってところに、彼女の真面目さとちょっとした執念みたいなものが滲んでて面白かったです。続きも楽しみにしてます!