TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

ドカーンと普通ではあり得ない爆音が響きながらも

フランドール

あっははは!

フランは楽しそうにしていた

四季

あーあーやばすぎ

と言いながらも全て避けていく

フランドール

鬼ごっこがしたいの?、

全て避けられてるのが少し嫌なのか顔を変えていた

四季

嘘だろ当たれと??

フランドール

だって貴方から攻撃してこないじゃない

四季

んー、、、

四季

子供をいじめるのは趣味じゃないんだよな、、

フランドール

子供じゃないもん、、

と頬を膨らませていた

四季

子供じゃねえか、、

そこでとある案を思いついた

フランドール

やっと戦う気になれた?

四季

まぁ、、多分な

そう言ってフランは素早くまたこっちへと突っ込んでくる

フランドール

あっはははははは!!

四季

これなら問題ないな

俺は瞬時にフランの背中に周り首元を指で突く

フランドール

フランは一瞬で反応して背後にも攻撃する

四季

おっと危ない

フランドール

貴方、なんのつもり、、?

四季

まぁまぁ

四季

じゃあ一つ質問をしよう

フランドール

なに、、?

四季

今本気でやってる?

フランドール

もちろん、

四季

俺に首元触られただろ?

フランは頷く

四季

お前はもう一回俺に殺されてるんだぜ?

フランドール

!、、

フランドール

ふざけないで、、

四季

ふざけてない、事実だろ?

フランドール

ッ、、

四季

さーさーまだやる〜?

そうして何度も諦めずにフランは弾幕を俺に向けて放った

が何も当たらず俺は何度も首元を突くのだった

フランドール

はぁッ、、はぁッ、、、

四季

そろそろ疲れたんじゃないか?

フランドール

もう、、無理、、

そう言ってバタッと倒れた

四季

ありゃ

この作品はいかがでしたか?

2

コメント

5

ユーザー

フランちゃんキャワワだねぇ…ほっぺムニムニしたいねぇ…

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚