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aua
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あのおな電話の次の日の昼 ぼんさんの家に行くんだ… だけど…気まずい…すごい気まずい……なんかもう…普通にはぼんさんの顔見れないよ……
どず
ぼん
どず
ぼん
どず
ぼん
はぁ…///ぼんさんの声で…もう…下半身が疼いちゃう…… なんで僕は…ぼんさんなんかに…興奮してるんだ…ただの10個上のおじさんだぞ…かっこいい…エロい…優しい…大好きな…ただのおじさん…なはず…
どず
ぼん
どず
ぼん
どず
ぼん
どず
ぼん
どず
ぼん
あぁ…何してんだよ…僕は… …そんな…不純なこと……
ぼん
どず
ぼん
どず
ぼん
どず
ぼん
どず
あぁ…ぼんさんの顔が…目の前に… そして…口の中に…舌が… あぁ///…とろとろする… ぼんさん暖かい…
ぼん
どず
ぼん
ぼん
どず
ぼん
どず
(前編終了)
コメント
1件
ああ、読み終えました。前回の電話の翌日、二人の距離がいきなり縮まって「一緒に…やる?」の流れ、ドキドキしながら読みました(笑)。ぼんさんの囁きや耳たぶをかむ動作、お互いの心の声が混ざる演出が生々しくて、二人の照れと興奮がじんわり伝わってきました。前編だけでここまで進むとは…後編も気になります。