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のんのん
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名前:斉藤 胡桃(さいとう くるみ) 性別:女性 性格:他人に流されない・ 自分の意思を強く持ってる・のんびり屋 ・優しい・誠実 年齢:18歳 身長:160cm 一人称:私 二人称:貴方・ 下の名前呼び(さん付け・ちゃんくん) 三人称:あの人・あの人達・ 下の名前呼び(さん付け・ちゃんくん) 所属:オルクトリア騎士団見習い 武器:鎌 (だが訓練の際、騎士団の人に 使用武器の文句を言われまくったら 剣を使う) 能力:カーリッジキラー 詳細:勇気や覚悟などの 一つの感情が強くある者には 能力発動中の彼女を見てしまうと 勇気や覚悟など彼女を見ることが出来た 強い感情を消し去る出来事が すぐに訪れる。 逆にどの感情も無い、 もしくは感情がそこまで強くない者には 能力発動中は認識されなくなる。 だが数分程で能力は終わるので その間に彼女を見る事さえしなければ 能力を無視する事が出来る。 1週間に一度しか使えない。 選別:有能 魔法属性:雷属性・龍属性・水属性 好き:楽しい事・悪魔・天使・季節の夏 ・自分の意思を汲んでくれる人 ・他人にも自分にも指図しない人 ・友達・元の世界・家族 嫌い:いじめ・大切な人を傷つける人 ・何でもかんでも正当化して来る人 ・自分がやりたくない事を指図される事 ・自分のした事に文句を言う人 得意:自分の意思で物事を決める事 ・能力を上手く使う事 苦手:自分が嫌な事を指図される事・命令 【その他】 騎士見習いなのに 訓練の際に鎌を使うから よく怒られている自由人な転移者。 自分がやりたくない事を命令されたり 指図されるのが大嫌いな為、 王様だろうと上司の様な存在だろうと 嫌な命令には従わない問題児でもあるが 能力はまぁ強く、 (選別後に判明したが)鎌の扱いも上手な為 半強制的に騎士見習いにされた。 前の世界では平均より上位の成績で 成績を上げる為に両親の言う事を 何でも聞いて実行しても 全てが上手くいかなかった為、 今でも家族は好きだが言う事を聞くのが 嫌になったらしい。 (具体的には ・成績が釣り合わな過ぎる友達は絶縁 ・1日のほとんどを勉強に使う ・先生の言う事を聞く ・放課後や休み時間もそうだが 普段から友達とは遊ばない。 遊んで良いのはテスト後の1時間のみ。 それを実行した結果、 成績は上がるが孤独になり その内、周りからは陰口を言われ 家では陰口の事を考えてしまい 勉強に集中できなくなって 成績が落ちた) 常に周りを気にしなさ過ぎて 騎士団の仕事に同行した際、 いつも先へ先へと行ってしまう為 周りを置いていってしまう事が多い。 実は元の世界に帰りたいとは思っているが その理由は「家族がいるから」なので この世界に家族が来たら この世界に永住しても良いと思っている。 嫌な命令には絶対に従わない為、 恐らく選別中に逃げた 転移者を捕らえる様に言われても 絶対に従わないし 他人を○す系や捕える系の命令には 基本、従わない。 【サンプルボイス】 「あ、初めまして〜 私は胡桃って言うんだ、 よろしくね〜」 「あはは〜…ごめんね… 私、その提案はお断りするね」 「ん〜…そんなに言われると 流石に剣に変えざるを得ないなぁ…」 「貴方みたいな真面目な人は 初めて見たよ〜 元の世界にも実はいたかもしれないけど 今の私は知らないから関係ないよね」 「えぇ〜??早い??そうかな? 普通に歩いてるつもりなんだけどなぁ… え、もう少し遅く歩いて? それは無理だから諦めて〜…」 「なるほど〜… 私が得意な戦法を聞きに来たんだね? 私の得意戦法は〜…正面突破だよ!」 「何でそんな嫌な事を 聞かなくちゃいけないの? 私じゃなくて貴方がやれば良くない?」 「笑って未来を迎えるのは無理でも 普通に未来を迎えるのは出来るんだから そんなに文句を言わない方が 幸せで良いと思うよ〜」
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コメント
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ありがとう!