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勇「はあ、、はぁ、、、つ、、いた~、、」 一番に着いたのは勇斗だった 塩「おっ!!佐野さん一番だw」 舜「やっぱ、さすがはやちゃんやな~」 柔「はっ、はあ、、はぁ、はや、ちゃ、ん」 柔「置いて行かないでよ~」 勇「ふっwごめんって~」 塩「吉田さん来ないね~」 舜「そうやな~」(笑) 仁「おいっ!!俺いるよ!、、はあ、はあ、、」 勇「おっ!!いつのまに!?」 柔「もう少しかかると思った」 舜「おれも!!おれも!!」 塩「吉田さん言われてるよww」 仁「、はぁ、、俺を何だと思ってるんだ?」 仁「たしかに体力はないけどさ」 仁「走ってここまで来るのに距離50mあるかないかだぞ?」 勇「w仁人、必死すぎ」 仁「はぁ?うっせー」 塩「よし、皆揃ったし車に乗ろー」 舜「早くどんな家なのか見たいな!」 勇「な!楽しみ」 ス「じゃあ、発進するのでシートベルト絞めてくださいね」 舜塩「はーい」 勇「よし、しましたー」 仁「しました」 柔「しました~」 ス「では、発進しまーす。約40分くらいかかるので寝ててもいいですよ」 塩柔舜「はーい」 勇「思ったよりもかかるんだな」 仁「だな、勇斗は寝る?」 勇「ん~まだいいかな」 仁「そっ」 柔「wねねっ、一番ビリだった仁ちゃんに罰ゲームしようよ」 塩「おっ!✨いいね~やろう!やろうよ!」 勇「ふふ、かわいそー」 柔「それ絶対思ってないよねw」 勇「そ、そそんなことないよwww」 柔「笑っちゃってるんじゃんww」 仁「ちょっと待ってって、そんな話はなかったじゃん」 勇「いいじゃ~んw」 塩「罰ゲームなににするん?ww」 舜「いいのおもいついたで!!」 塩「なになに!!」 舜「ふふ、三食おごる!」 仁「は?全員の?」 柔「さすがにそれはかわいそうだからさ」 柔「4人でじゃんけんして勝った人が奢ってもらお?」 柔「ちなみに、1人だから三食+αにしよw」 塩「それいいね~」 仁「まあ、一人だったら」 塩「よっしゃー!はよ、じゃんけんしよや!!!」 舜「そうやな!」 勇「だなw」 柔「じゃあ、いくよw最初はぐ~」 柔「じゃんけんぽんっ!!」 塩 パー 舜 チョキ 柔 グー 勇 グー 塩「あいこだーやっばwめっちゃどきどきする~ww」 柔「あいこでしょ!!」 塩 パー 舜 パー 勇 チョキ 柔 パー 勇「よっしゃー!勝った~」 柔「ふふっwはやちゃんよかったね」 勇「うん!!うれしっw」 塩「佐野さん良かったな~」 仁「ふっwそんなにうれしいのか?」 勇「そりゃ~うれしいだろ!!」 仁「ふ~ん、1日で三食はお互いの都合上難しいから」 仁「何日かにわけておっごってやるよ!」 仁「あと、さっき柔太郎が三食+αって言ってたから」 仁「三食のほかに間食2回奢ってやるよ」 勇「まじ?!いいの??」 仁「いいよ」 勇「やった~」 塩「佐野さんほんまにうれしそーww」 舜「ほんまやな~はやちゃんかわええな~」 柔「wちゃんと三食のほかに間食2回分つけてるし」 塩「やな~なんだかんだ吉田さんが一番勇斗に甘いよな」 柔「それな~おれも思ったわw」 勇「な~に話してるの?」 塩「ん~?佐野さんかわええな~って」 舜「そうそうw」 勇「っつ~!!////」 仁「おっ!照れたw」 勇「照れてねーしっ///」 柔「はやちゃん顔赤いよ?」 塩「熱あるん?」ニヤニヤ 太智がおでこを触ろうとする 勇「⁉っつおい、触んなって//」 勇「⁉⁉ひっっや////ん~」 仁「⁉」 勇「ほんとやめろってじんと~耳触んなって///」 仁「wんふふwかわいかったよ?ww」 柔「今のはヤバいでしょw」 柔「はやちゃん照れてるのなんか新鮮でいいよね」 塩「いつもは俺たちにかわいいってめっちゃ言ってるのになw」 勇「うっせ///ほら、そろそろ着くんじゃね?」 仁「話かえたなw」 ス「着きました~」 柔「お、はやちゃん当たったね」 勇「タイミングバッチしっしょw」 舜「凄いな~!!」 塩「よし、はよ降りよう!!」 ス「あ、言うの忘れてましたがここから5分くらい歩いてもらいます」 舜「おお~わくわくしてええな~」
ぽぽんのぽん
ちゃ
ぽぽんのぽん