ユンギ
お前、ほんと嘘下手
ユンギ
絶対あいつ、うまくやったとか言って、ガッツポーズしてるよな。笑
ユンギ
どれだけの付き合いだと、
テヒョンは嘘をつくとき必ず口を噛み締める。だから、大丈夫とか、絶対嘘。
ユンギ
俺に隠し事かぁ
いい度胸してんな笑
テヒョン
はぁ、これで何とか、
テヒョン
お腹空いた、ジニヒョンいないし、
テヒョン
コンビニ行こっ
テヒョン
はぁ、なんか疲れた。
テヒョン
こうゆう時は、
テヒョン
みかんゼリー🍊!
テヒョン
朝ごはん、みかんゼリーって
おかしいかな?笑笑
おかしいかな?笑笑
なんて、呑気に一人で喋ってると、 後ろから声がして、 何故かわかんないけど 僕は本能的に物陰に隠れてしまった。
テヒョン
だ、誰だろう。
テヒョン
え、、
この時、 どうして僕が本能的に 隠れてしまったのか、 やっと分かったよ。
テヒョン
ジョングガ、、
テヒョン
どうして君がここにいるの?
テヒョン
仕事じゃないの、?
ジョングク
〜〜〜!!
??
笑笑
二人共、どんな内容かはわからないけど お話しするのが楽しすぎて、僕の 声届いてないみたい。
テヒョン
、、、
苦しい、辛い 相当重傷だよね、これ
まだ彼女ってわけじゃないのに なんか、心の中では、もう決定しちゃってるみたいで。 嫉妬してしまう。 また、 またさ、 独占欲と言う名の
毒に
溺れるんだ。






