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あけおめです !
やっと 塾の課題が終わりました …
R 有
れつご !
ak
pr
一緒に帰ろうと誘われたものの 、 会話がなに一つ無い
ふと 、 後ろから視線を感じた
ak
振り返ると同時に 、 物音が響く
もしかしたら あの女子生徒なのではなかろうかと心配だ
pr
ak
pr
ここにあの子がいるかもしれないとうのに その話はまずい
何とかして 話をそらさないと …
pr
ak
pr
ak
prが後ろを振り返ったかと思うと 、 何かを睨んでいるように見えた
ak
pr
圧のある低い声で 、 誰かに話しかけている
ak
そういったものの 、 誰かはわかっていた
pr
ak
さっきから此奴は 何を言っているのだろう
自分はprから好かれている 、 という妄想に浸っているのだろうか
pr
pr
pr
俺は何もすることが出来ず 、 ただ話を聞いているだけだった
ak
pr
pr
prの被害妄想までし始めた彼女は 、 スクバに手を突っ込み何かを探していた
そう言って 、 料理に使うような包丁を取り出す
ak
pr
ak
刃物に対抗することはできず 、 咄嗟に前に出した手から血が流れる
pr
何故 助けてくれなかったのだろう
腕が痙攣して 、 視界もぐるぐるしている
ak
pr
意識が朦朧として 、 俺はその場に倒れ込んだ
pr
ak
ak
俺は 薄暗い部屋のベッドで寝ていた
ak
pr
すると 、 顔を歪ませたprが駆け寄ってくる
pr
ak
pr
ak
pr
それなら仕方がないかと思いつつ 、 腕を出す
pr
ak
ak
ケーキとしての本能が動く
pr
ak
pr
pr
俺の背中に腕を回しながら そう言うprは 、どこか躊躇っているようにも見えた
pr
ak
その直後 、 互いの唇が重なる
ak
pr
俺の腕を取り 、 唇を近づける
pr
ak
pr
ak
少しだけ染みて痛いと感じるも 、 それすら快感に変わる
ak
pr
ak
pr
全身に 痛みが走る
ak
pr
自分の手から離れたと思うと 、 すぐに顔を近づける
pr
ak
pr
ak
pr
俺の頬を包んで見詰めてくる彼に 、 気付けば接吻をしていた
ak
pr
驚いた表情を見せたと同時に 、 体を支えながらベッドに押し倒す
pr
ak
pr
ak
pr
そう言って 、 慣れた手つきでボタンをひとつずつはずしていく
pr
ak
pr
ak
答える暇もなく 、 腕を固定される
pr
ak
気持ちいいほどの痛みを感じる
ak
pr
pr
ak
そうして 、 何回も何回も接吻を交わす
ak
pr
ak
pr
ak
生ぬるい音が響くと 、 彼の手がズボン越しに俺のモノに当たる
ak
pr
ak
pr
頭のなかが一瞬 、 真っ白になる
ak
pr
pr
ak
そのまま体の力が抜けていき 、 俺は意識を手放した
疲れた 〜 … 、
どうでしたでしょうか !
今回 ケーキバース感強めじゃないですか !? ✨️
頑張ったので 沢山反応欲しいなぁ …
では !
コメント
4件
やっぱりprakのケーキバースは良いなぁ、
もう最高です🫶🏻 prakがprakしてケーキバースがケーキバースしてる🥹🥹