テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
前回の見直したんですが 、、
結構やばいですね 🙄
書いた時刻が深夜だったので 深夜テンションで書いてましたね 🙄🙄
そしてネタが無くなりました 🙄🙄🙄
不安しかないですがどうぞ !
ak
ガサッ
隣から物音が聞こえ 、 重い瞼を無理やり開ける
ak
pr
制服に着替える途中だったのか 、 上裸状態の彼を見てみるみる視線がさがっていく
ak
pr
緑色のセーターと シワひとつないワイシャツ 、 少し裾の短いズボンを渡される
ak
pr
ak
pr
ak
prが部屋から出て言った後 、 吸い寄せられるように制服の匂いを嗅ぐ
ak
自分が口にした言葉に 、 後から後悔した
ak
自分の服を脱ごうとした瞬間 、 素肌に手が当たる
ak
近くに放り投げられた自分の制服を見て 、 顔が熱くなっていくのを感じた
ak
一瞬思考がフリーズし 、 すぐに髪の毛を揺らして頭を左右に振る
ak
少し冷たさを感じるシャツに腕を通し 、 黄色のネクタイを結ぶ
ak
なんてことを言いつつ 、 緑色のセーターを手に取る
< ak 〜 !?
彼の声に少し驚き 、 急いで着替える
同時にドタドタという足音が響き 、 部屋の扉が勢いよく開いた
pr
ak
pr
ak
pr
ak
pr
ak
頭をひねり 、顎に手を当てて 考えているような仕草をしてみせる
ak
pr
嬉しそうに瞳を輝かせるp ー のすけは 、 どこか幼い感じがして可愛かった
pr
ak
1日1食が当たり前の自分にとって 、 朝ご飯は無いものと一緒だった
pr
ak
pr
ak
お腹が空かない朝は いつぶりだろうか
pr
ak
pr
p ー のすけって納豆ご飯好きなんだ … と思いつつ 、椅子に座る
ak
pr
近くに置いてある箸を手に取り 、 p ー のすけを見る
ak
pr
ak
pr
頬杖をついて微笑むp ー のすけにつられて 、 自分も頬が緩んだ
ak
pr
登校する時間になり 、 それぞれのスクバを肩にかける
pr
ak
pr
ak
絶対に 分かってて言ってる … !
pr
ak
急かすように玄関へ向かい 、 無理矢理靴に足を押し込める
pr
ak
pr
pr
ak
ak
わざとらしく 、 上目遣いをしてみせてみた
pr
ak
pr
しゅるしゅると布が擦り合う音を立て 、 無駄のない手つきでネクタイを結ぶp ー のすけ
世話好きなんだなぁと思った
mz
ak
pr
mz
mzちは顔を引き攣らせて明らかに引いたような表情で 、 p ー のすけから距離をとった
mz
ak
mz
ak
少し周りを見渡すが 、 あの女子生徒は見当たらない
mz
ak
まぁ 、当然だろう
刃物を持ち歩いて 、 人に突き刺して …
ak
包帯が巻いてある …
きっと 、 p ー のすけがやってくれたのだろう
mz
ak
mz
ザワザワ
ak
周りからの態度は変わっていなく 、 避けれているままだ
ak
ak
mz
ak
tg
ak
mz
ak
そう言って 、 俺は財布を持って購買へ走った
ak
1つずつ値段を見ていると 、 後ろから声がした
at
昨日一緒に お昼を食べた人だ
オッドアイは at裙だったはず 、!
ak
at
ak
at
そう言って笑うatの片手には 、 購買の日替わり弁当を持っていた
ak
at
ak
会計を済ませ 、 ふたりで皆のところに行くことにした
ak
at
ak
どこかに用があるようで 、 atについて行くことにした
着いたのは 、 もう使われていない空き教室だった
生徒は誰一人いなく 、 廊下から聞こえる騒ぎ声だけが響く
at
ak
俺の声はatの耳に届いていないようで 、 ずっと窓の方を眺めていた
ak
at
ak
at
at
お互い視線を合わせることはなく 、 俺は足元を見つめて汗をかいていた
ak
at
ak
やっぱり 、 と思った
その瞬間 、 初めてatからの鋭い視線を浴びる
at
まずい
このままだと食べられる 未来しか見えない
ak
at
真っ直ぐな彼の言葉に 、 少し押される
ak
at
会って2日目の相手にそれはどうなのかとは思いながらも 、 フォークが味覚障害者であることを思い出す
ずっと無味しか分からず 、 美味しさを知れていないのだろうか
そう思うと 、 急激に哀切が込み上げてくる
ak
気づいた頃には 、 そう言っている自分がいた
at
ak
at
申し訳なさそうな顔をするat
俺の指を目の前にして 、 逡巡するうちに時間が過ぎていく
at
ak
バン ッ
ak
教室の扉が勢いよく開く音が響く
at
そこには 、 息を切らしたあの人が居た
いつもより長めでした ッ !
書いてたら日にち空いて スランプ期抜けた気がする 、、
でも油断してたらまた来るのが めんどくさいんですよね …
前回800♡有難う御座いました !
では !
コメント
6件
え、あ、え、ん? え、好きです(急な告白) 他の作品も見させてもらったんですけど、え、?天才…🙄
多分あの黄色い髪の黄緑の人かな、?