テラーノベル
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これは〇〇が超特急に入る時のお話
※口調迷子
※主人公 女の子(〇〇)
この頃の私には夢がなかった
何を目標に頑張ればいいかもわからず
ただ同じ場所に立っているだけ
ゆか
〇〇
ゆか
〇〇
〇〇
ゆか
〇〇
ゆか
ゆか
〇〇
ゆか
ゆかのスマホの画面には
超特急募
という文字が表示されていた
〇〇
ゆか
〇〇
ゆか
ゆか
ゆか
ゆか
〇〇
ゆか
〇〇は知らない
この決断が〇〇の運命を
大きく変えることになるとは
おかえりなさーい!
とりあえず1話はこのぐらいにしとこうかなと思います!
〇〇ちゃんをダンサーにするかボーカルにするかはまだ未定です!
次回は多分超特急募のオーディションだと思います!
ではまた!
#原因は自分にある。
コメント
1件
初コメ失礼します! 小説の入りからめっちゃ好きです! もしよかったらお友達になれたりしませんか?