二次創作・夢小説

♥

152

超特急の紅一点

1話から読む
〇〇が超特急に入る時のお話 〇〇は夢がなく何か行動することもしなかったそこで友人に超特急募を受けてみなと言われ〇〇は超特急募を受けてみるのだがその決断が〇〇の人生を大きく変えることに
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚

超特急の紅一点 | 全6話 (作者:か)の連載小説 | テラーノベル