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なぎさ STPRリスナー
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ヌッシ
ヌッシ
ヌッシ
ヌッシ
ヌッシ
おらふくん
おらふくん
おらふくん
おらふくん
おんりー
コクッ
俺は小さく頷き、おらふさんの手を取ってそっと立ち上がった。
ガチャッ
???
???
おらふさんがドアを開けると、長い椅子に座りながらこちらを見ている金髪の男性がいた。
奥には黒髪の男性と豚のような人?もいる
おらふくん
おらふくん
???
どうやら金髪の人は「ドズルさん」というらしい
おらふくん
俺はおらふさんに優しく手を引かれながら
お風呂場に入った。
おらふくん
おらふくん
おらふくん
おらふくん
おんりー
コクッ
俺が小さく頷くと、おらふさんはぐっと親指を立ててお風呂場を後にした。
おんりー
おんりー
俺はそう思い、服を着たまま風呂場に入り、
床に直座りした。
そっとシャワーという銀色の棒を手に取り、
おらふさんの言われた通りにボタンを押した。
シャーーーッ!!
おんりー
シャワーからお湯が飛び出し、俺は顔からお腹辺りにかけてびしょ濡れになった。
おんりー
俺はパニックになりながらも、ボタンをもう一度押して止めた。
おんりー
その時、
おらふくん
おらふくん
おんりー
焦った様子でおらふさんがお風呂場に戻って来た。
おらふくん
おらふくん
ギュッ
おんりー
おらふさんはそう言って、服が濡れるのも構わずに俺をそっと抱きしめた。
おらふさんの温もりを感じるように俺もそっとおらふさんを抱きしめ返す。
おらふくん
おらふくん
突然おらふさんにそう言われ、俺は動きが固まった……。
ヌッシ
ヌッシ
ヌッシ
ヌッシ
ヌッシ
ヌッシ
次回…♡10
コメント
1件
第4話読んだよ〜!おんりー、お風呂知らなくて服のままシャワー浴びちゃうとこ、すごく切なかった…でもおらふさんが「怖かったよな」って抱きしめてくれて、もうその優しさに胸がぎゅってなった😭💕 2人の距離が少しずつ縮まってく感じがたまらないね。次が気になる〜! (199字)