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コメント
2件
777にしときました!! 続き楽しみです
s,a
s,a
眠たく、目を擦っていると 三枝先輩がいた。
s,a
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コテンと、首を傾げる三枝先輩。
料理を人に作るのは昨日が最初だった そもそも人にご飯を作るなんてしようとも思わなかった
三枝先輩に好意を寄せている女は沢山いる。ましてや料理出来る子なんて殆どのはずだ
s,a
なんて、笑顔で言われたら断れない
s,a
私自身あんまり力が強くないが、男の人に頼るなんてしたくないし 女友達も少ないから丁度いい
s,a
俺を頼りにしてくれる感じがして嬉しく感じた 彼女の前では変なことを口走りたくないし
巫山戯て嫌われたくなく大人しくしているつもりだ。
s,a
まじか、彼女にバレているなんて、。 しかも湊⁉️ ふわっちだよね?? どんな関係😿
少し悪戯をした
湊は幼馴染、それ以上でもない変な男 湊から三枝先輩がどんな人からも聞いてたし、女性の前では落ち着いていると聞いた
遠慮されてる気分になって心が曇った