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18章 信頼
リヴァイ視点
イリスの自室
リヴァイ
リヴァイ
手当たり次第探したが、それらしきものはない
あの男の方はあいつにまかせたが、
リヴァイ
それよりも、
リヴァイ
リヴァイ
不意に机の方に目線を向けた
そこには、
リヴァイ
リヴァイ
リヴァイ
もう昔に書いたのか、破れかけだった
リヴァイ
すると、
コツコツ
リヴァイ
リヴァイ
早急に部屋をあとにして、あいつらと合流した
倉庫
ファーラン
イザベル
リヴァイ
リヴァイ
ファーラン
ファーラン
リヴァイ
イザベル
イザベル
ファーラン
イザベル
イザベル
イザベル
ファーラン
ファーラン
ファーラン
ファーラン
リヴァイ
ファーラン
ファーラン
イザベル
イザベル
ファーラン
ファーラン
リヴァイ
リヴァイ
こいつらが調査兵団の奴らに捕まった時の様子を思い出す
リヴァイ
リヴァイ
リヴァイ
回想
イリス
イリス
イリス
倉庫
リヴァイ
リヴァイ
リヴァイ
リヴァイ
リヴァイ
ファーラン
イザベル
リヴァイ
イザベル
イザベル
リヴァイ
リヴァイ
リヴァイ
リヴァイ
リヴァイ
こいつらに壁外を行かせたら、最悪死ぬかもしれない
イザベル
ファーランがイザベルを止める
ファーラン
リヴァイ
リヴァイ
イザベルがこっちに来る
イザベル
イザベル
リヴァイ
イザベル
イザベル
お前らのためなんだよ、!
リヴァイ
リヴァイ
イザベル
リヴァイ
イザベル
二人の横を通り過ぎていく
ファーラン
ファーラン
イザベル
イザベル
外
リヴァイ
リヴァイ
イザベル
リヴァイ
後ろを向くと二人が立っていた
ファーラン
ファーラン
ファーラン
ファーラン
イザベル
イザベル
リヴァイ
リヴァイ
二人の顔を見ないように前を向いた
イザベル
ファーラン
リヴァイ
リヴァイ
イザベル
フラゴン
ファーラン
ファーラン
イザベル
リヴァイ
イザベルの声で後ろを向く
イザベル
イザベル
ファーラン
ファーラン
ファーラン
イザベル
イザベルが指を指した方向へ目を向ける
イザベル
イザベル
そう言って二人は横に座ってきた
イザベル
ファーラン
ファーラン
三人で月を見上げた
ファーラン
イザベル
イザベル
イザベル
イザベル
リヴァイ
ファーラン
ファーラン
リヴァイ
リヴァイ
リヴァイ
守る存在ばかり思っていたが、
一緒に闘う存在にならなきゃいけねぇよな、
リヴァイ
信じるしかない、
リヴァイ
イザベル
ファーラン
イザベル
ファーラン
イザベル
リヴァイ
リヴァイ
ただそれだけを思ってこいつらとの話を楽しんだ
この会話を誰かが聞いていたことは知らずに、
Be continue°・*:.。.☆
イリス視点
会議室
団長
エルヴィン
フラゴン
エルヴィン
イリス
イリス
久しぶりに壁外調査以外のことについて悩んだからか
いつもより疲れが溜まっていた
イリス
イリス
エルヴィン
エルヴィン
団長
イリス
フラゴン
分隊長
イリス
エルヴィン
エルヴィン
エルヴィン
団長
団長
イリス
エルヴィンから会議を終わらせたことなんか一回もなかった
イリス
みんなが会議室から出ていく時に
エルヴィン
イリス
エルヴィン
イリス
エルヴィン
イリス
イリス
イリス
イリス
自室
自室に戻ってきた瞬間に違和感に気づいた
イリス
別に何か物の位置が変わったわけではない、
だけど妙な違和感があった
イリス
引き出しの中やタンスの中を調べてみたが
何も変わってない
ただ、
イリス
私のではない匂いが少し鼻をくすぐった
確実に誰かが入ったが、誰かは分からない、
イリス
イリス
そうおもいながら、私の目線の先には一枚の絵
誰かが入ったのならその人は必ず見てるはずだ
イリス
そう思い、絵を引き出しの中に閉まった
イリス
外
いつもの場所に行くと、先客がいた
イリス
イザベル
イリス
イザベル
イザベル
イリス
イリス
こいつらは知らないんだ
地下街にいたら、私達と見えてる物が違う、
イザベル
ファーラン
ファーラン
ファーラン
そうか、
イリス
なんでこいつらに対して私がわざわざ忠告までするのか、
イザベル
イザベル
イザベル
イザベル
エルヴィンのためとか誰かの死を見たくないとかじゃない、
ファーラン
ファーラン
イリス
リヴァイ
こいつらに辛い思いをしてほしくないんだ
リヴァイ
リヴァイ
リヴァイ
イリス
あんたのその選択は、
間違ってないと思うよ
だけど、
イザベル
ファーラン
イザベル
ファーラン
イザベル
イリス
イリス
信じることは強くいないといけない、
イリス
私はそう言って自室に戻った
Be continue°・*:.。.☆