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リエ夜久

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リエ夜久

1 - 第1話 下手です、 暖かい目で見てください。

♥

645

2025年03月26日

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やほやほ主です

今回はリエ夜久書いていきたいと思います!

🔞多め?

それじゃあレッツゴー!

灰羽リエーフ

俺の名前は灰羽リエーフ 高校1年生

灰羽リエーフ

バレー部に所属している

灰羽リエーフ

俺には好きな人がいる

灰羽リエーフ

それが…

夜久衛輔

「おい、リエーフ 何突ったってんだよ」

夜久衛輔

「邪魔だ」

灰羽リエーフ

「ちょっと夜久さん〜💦」

灰羽リエーフ

そう、俺が好きなのは夜久さんだ

夜久衛輔

「レシーブどうにかしろよリエーフ」

夜久衛輔

「下手くそ」

灰羽リエーフ

「んなっ!!」

灰羽リエーフ

夜久さんは厳しいけど本当は優しい。

灰羽リエーフ

そんな夜久さんが好きだ

灰羽リエーフ

今日、想いを伝えよう

(((((*´・ω・)トコトコ

灰羽リエーフ

そうだ、夜久さんに伝えなきゃ

灰羽リエーフ

「や、夜久さん…っ」

夜久衛輔

「んぁ?なんだ?」

灰羽リエーフ

「えと、その……」

灰羽リエーフ

「俺、夜久さんのこと好きなんです…(涙目になりながら)」

灰羽リエーフ

どうしようもないくらいに好きなんです…っ

いや、最高。

失礼しました

夜久衛輔

「リエーフ、?俺もリエーフのことが好きだ…」

夜久衛輔

「付き合ってくれるか…?」

灰羽リエーフ

「…はいっ!」

こうして俺たちは付き合った。

いや、最高おほほ 失礼しました

あれから数日が経った頃。

灰羽リエーフ

「あ!!夜久さん!」

夜久衛輔

「おう」

灰羽リエーフ

「今日泊まっていきませんか!」

これはやばいですね… 失礼しました

夜久衛輔

「いいのか?」

灰羽リエーフ

「はい!是非!!」

灰羽リエーフ

「来てくれますか、?」

夜久衛輔

「おう、いいぞ」

灰羽リエーフ

やった!! 今日の夜は色々しちゃお♡

夜久衛輔

「…?」

夜久衛輔

「お邪魔します〜」

灰羽アリサ

「あら夜久くん!!いらっしゃい!」

夜久衛輔

「ちわっす」

灰羽リエーフ

「中に入ってください!夜久さん!」

夜久衛輔

「そうするか」

これは最高ね By灰羽アリサ

夜久衛輔

「リエーフの家って広いんだな」

灰羽リエーフ

「まぁねです!」

灰羽リエーフ

「俺の部屋はここです!」

夜久衛輔

「広っ!?」

灰羽アリサ

「レーヴォチカ〜!夜久くん!」

灰羽アリサ

「お菓子食べる?」

灰羽リエーフ

「うん!!」

夜久衛輔

かわいい… ※リエーフね、うん

夜久衛輔

「はい、頂きます」

灰羽アリサ

「はいは〜い!」

夜になり

灰羽リエーフ

「夜久さんかわいいな、」

灰羽リエーフ

「今日の夜楽しみっ!」

灰羽リエーフ

♪⁠~⁠(⁠´⁠ε⁠`⁠ ⁠)

あんたもきゃわいいよ 失礼しました

灰羽リエーフ

「夜久さん〜! あがりました!」

灰羽リエーフ

「お風呂入ってください!!」

夜久衛輔

「?おう入るな」

灰羽リエーフ

♪⁠~⁠(⁠´⁠ε⁠`⁠ ⁠)

灰羽リエーフ

「あ、夜久さん出てきた!!!」

いや寝させねぇよ?失礼しました

夜久衛輔

(*˘꒳​˘*)スヤスヤ‪𓈒 𓂂𓏸

灰羽リエーフ

かわっ…♡

灰羽リエーフ

いじめちゃいます♡♡

夜久さんのを握る

夜久衛輔

「ンッふ…//」

グチュ♡グチョ♡♡

灰羽リエーフ

「よ〜し♡」

シュコシュコシュコ♡♡

コリコリ♡(乳首を触る)

夜久衛輔

「んっ...///あっっ!♡」

夜久衛輔

「んんぅ、りえーふ、?♡///」

灰羽リエーフ

「夜久さんビンビンじゃないですか笑」

灰羽リエーフ

「可愛い((耳元」

夜久衛輔

「リエーフ!?!?!!?」

夜久衛輔

「お前がその気なら、いいぞ、」

ヌギヌギ

灰羽リエーフ

「…♡」

グチュグチュ♡

夜久衛輔

「んんっ...///」

シュコシュコシュコシュコ♡♡

チュッ♡ ペロッ ジュリュッ♡♡

夜久衛輔

「はぁ…はぁ…♡♡」

灰羽リエーフ

「挿れてもいいですか、?」

夜久衛輔

「うっん…♡」

ズプププ♡

ヌチュヌチュ♡♡

夜久衛輔

「リエーフのぉ♡おっきぃぃ…///」

🍞×♾

灰羽リエーフ

「あーかわい…♡」

ゴリュッ!♡♡♡♡

コリコリ♡♡

夜久衛輔

「あッ♡やぁぁ…//// んッんッ♡♡」

夜久衛輔

「きもぢぃぃ…♡///」

🍞×♾

灰羽リエーフ

「もうッ無理です♡♡」

ビュルル♡♡

夜久衛輔

「おれッもぉぉ♡♡」

ビュルル♡♡

プッシャァァァ♡♡♡

コテッ

灰羽リエーフ

「潮まで吹いちゃって…♡可愛いですね、夜久さん♡♡」

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