テラーノベル
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カウンセリングの先生
カウンセリングの先生に案内され、鍵を渡される。
カウンセリングの先生
そう言って先生は去っていった。
はあ……。
今日からここが僕の家だ。
あわよくばここで死にたい。
ここなら知ってる人もいない。
楽に死ぬ事ができるだろう。
そう思って中に入ると、
背の高めな綺麗な目をした短髪の男の人が綺麗な月を背に窓の縁に座っていた
2人
コメント
1件
すごそう....‼︎続きが楽しみ♪
46
#ご本人様には関係ありません
るき(サブ垢)
224
mei
72