TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

ほんとにすいません!!

魔法学園続き思いつかなかったんです!すいません、、、

設定です↓

ぼんじゅうる

長男 20歳 大学2

ドズル

次男 18歳 高3

おおはらMEN

三男 15歳 中3

おらふくん

四男 13歳 中1

おんりー

五男 13歳 中1

ドズル

んん……あ…れ?いつもより早く起きちゃったな…

起きてから目覚まし時計を確認する。 今の時刻は5:30。 服を着替え、リビングへ向かう。

ドズル

あれ、MEN。

おおはらMEN

あ、おはようございます

リビングにつくとMENがいた。 朝ごはんを作ろうとしていたらしい。

ドズル

早起きだね~。
毎回こんな時間に起きてたの?

おおはらMEN

はい、ドズ兄だってこんな時間に起きてきてどうしたんですか?

ドズル

目が覚めちゃってさ。
なんか手伝うことない?

おおはらMEN

あ〜6:00ぐらいになったらみんなを起こしに行ってください。
それまで自分の部屋の掃除でもしててください。

ドズル

はぁ〜い…

掃除をするため、自分の部屋へと向かう

ドズル

………

汚いちらかった自分の部屋を見るとやる気が伏せる。

ドズル

………やるか…

ドズル

あ、もう6:00か…

時計で6:00になったことを確認し、全員を起こすために全員の部屋へと向かう。

ドズル

まずは…ぼん兄さんからだな。

自分のところほどではないがちらかった部屋に入り、ぼん兄さんを起こす。

ドズル

ぼん兄さん〜起きてくださ〜い

ぼんじゅうる

ん〜…あと30分…

ドズル

だめです。起きてください!

ぼんじゅうる

んーー…わかったよ…

ドズル

おはようございます

ぼんじゅうる

ん、おはよ

ドズル

一緒におんりーとおらふくんも起こしに行きましょう

ぼんじゅうる

え〜……

嫌がるぼん兄さんを無理やり部屋から連れ出し二人の部屋へ向かった。

きれいに片付けられている部屋に入り僕はおんりーを、ぼん兄さんはおらふくんを起こす。

ドズル

おんりー、起きてー

おんりー

スヤァ……

ドズル

全然起きない…

ぼんじゅうる

おらふくん〜起きてー

おらふくん

んん……おはようございます…

おらふくんは起きたみたいだがおんりーは起きる気配がない。

ドズル

ぼん兄さん〜おらふくん〜、手伝ってー!

おらふくん

んぇ?

おらふくん

おんりー、起きてよー

ぼんじゅうる

おんりーチャン、起きてー

おんりー

んー………おはよう…ございます……

ドズル

やっと起きた…

トントン ガチャ

おおはらMEN

ご飯できましたよ

全員

はーい

ご飯ができたらしいので全員でリビングに向かった。

全員

いただきます

おらふくん

(´~`)モグモグ
やっぱMEN兄のご飯めっちゃ美味い!

ぼんじゅうる

流石だな〜

おおはらMEN

ありがとうございます

全員

ごちそうさまでした

朝ごはんを食べ終わり、学校へ行く準備をする

おおはらMEN

あ、ドズさん、お弁当台所にありますよ

ドズル

了解!ありがとう!

お弁当を取りに台所に行ったあとカバンを持ち玄関へ向かった

ぼんじゅうる

みんな行ってらっしゃい

全員

行ってきまーす!

今日も楽しい一日になるといいな〜

終わりー
続くかわからんけど頑張ります(?)

ドズル社!兄弟パロ!

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

314

コメント

7

ユーザー

なんだこれ…かわいいぞ… 連載してくれるんですか!?

ユーザー

キャラの名前「全員」が「全然」になってます(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚