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kid
本気で嫌がったら僕もやめるつもりではあった。 けど、甲斐田くんの様子は違っていた。
knmc
kid
甲斐田くんは顔を赤くし、泣きそうなそれでいて艶っぽい目で僕を見る。
kid
え…? てことはいままでのって、恥ずかしいから顔を隠してたんじゃなくて、恥ずかしいシチュで感じすぎちゃうのをこらえてたってこと?
knmc
羞恥プレイなんて変態の域に入らないじゃん。 恋人が欲情して乱れてるのを見て、引くやつなんている? ていうかそんなことで悩んでたなんて…かわいすぎない?!
knmc
僕は甲斐田くんを押し倒し、少し乱暴めに服を脱がす。
knmc
シャツと着物の前をはだけた甲斐田くんが、上気した顔で不安と期待が入り混じった目線を僕に向ける。
knmc
kid
甲斐田くんのソコは透明な液を溢れさせながらそそり立っていた。 指の先でソレを掬うと、ビクンと身体を跳ねさせる。
kid
knmc
kid
甲斐田くんのモノを擦ってみたり。 止めてみたり。 見たことのない色々な表情を引き出すことに僕は夢中になっていた。
快感に悶える瞬間も。焦らされて切なそうな表情も。 僕を惹きつけ、激しく欲情させる。 気づけば僕のソコも激しく熱を帯びていた。
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