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#ご本人様には関係ありません
あき💫🌙

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#にじさんじBL
寧
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コメント
16件

初コメ失礼します‼️ いつも見させていただいています。なんか、うん、最高だね✨️ 初コメなのにこんなこと言っていいのかわからないけどリクエスト良いですか? ib×kzで寝込み襲い?っていうのかな?してほしくて... あの、まじで変態で申し訳ないんですけどibの眼帯の衣装の雄っ○いが忘れられなくて... 良ければkzhに舐めてもらっても?まじで変態で申し訳ないです(2回目) できなければ全然良いのでこれからもがんばってください‼️

初コメ失礼します! 主様の語彙力表現力に毎回感動しながら読ませていただいております✨ リクエストなのですが、mckzかibkzでゲロ甘スパダリを描いて欲しいと思っておりまして…主様のスパダリが読んでみたい…! 出来ればオメガバースで巣作りして褒めてもらって…(うんぬんかんぬん 見てみたいです! もし良ければ…! 長々とすみません!これからも応援しております!!✨
( '-' )スゥゥゥ⤴︎︎︎ 天才ですね。神ですね。 ハイ、確信させて頂きましたと。 このシリーズ本当に好きなので、番外編や続編、小説 お待ちしてます…😭💞 逆に書いて欲しいくらいです🤲🏻😭😣 いつもありがとうございます🌸😊 こんな神作品を毎回 書いてくれるなんて…😭😭 pipiさんのこといつまでも愛させてくださいぃ……🥹💕 いや。愛します。( ˙꒳˙ )
pipi(作者)
pipi(作者)
pipi(作者)
pipi(作者)
pipi(作者)
pipi(作者)
pipi(作者)
pipi(作者)
『 殺し屋狼を飼い殺すまで・小話 』 小話 1 ... 初めての発情期 後日談 小話 2 ... 初めてのお風呂 小話 3 ... 2度目の発情期 攻:lr / 受:kz パロ / マフィア×殺し屋 / 獣人(狼)受け / 発情 / 連続射精 🔞 『 殺し屋狼を飼殺すまで (lrkz) 』の 過去エピソードです。 地雷の方はここでお引き取りください。 ※実在の人物・団体とは一切無関係です。
pipi(作者)
pipi(作者)
pipi(作者)
~ 初めての発情期 後日談 ~
葛葉の発情期に 初めて立ち会った日の翌日、
ローレンは溜まった執務をこなすため 机に向かっていた。
ローレン
区切りの良い所でペンを置き、 煙草を手に取る。
ローレン
ふと壁の時計に目を遣れば、 時刻はもうすぐ 昼時に差し掛かろうとしていた。
ガチャ…
葛葉
そこへ、 ようやく目覚めた葛葉が 寝室から顔を出した。
ローレン
ローレン
葛葉
葛葉は少し気まずそうに応える。
ローレンは挨拶を終えると 手元の資料に目線を戻した。
ローレン
葛葉
何も言わないローレンに、 何か言いたげな葛葉。
葛葉
葛葉
葛葉
葛葉は意を決したように ローレンに話しかけた。
ローレン
葛葉
葛葉
葛葉
葛葉
ローレン
ローレン
ローレン
葛葉
突然笑い出したローレンに 葛葉は困惑する。
葛葉
葛葉
ローレン
ローレン
ローレン
ローレン
ローレン
葛葉
ローレン
ローレン
ローレン
葛葉
葛葉
葛葉
葛葉は耳を下げて申し訳なさそうに ローレンの腕を見る。
その腕には包帯が巻かれていた。
ローレン
ローレン
ローレン
葛葉
ローレン
ローレン
ローレン
葛葉
葛葉
葛葉
葛葉
葛葉
ローレン
葛葉
葛葉
葛葉
葛葉
ローレン
初めて見る葛葉のしおらしい姿に 少し驚く。
ローレン
ローレン
ローレン
葛葉
葛葉
ローレン
ローレンは立ち上がって 葛葉の傍に歩み寄った。
ローレン
ローレン
葛葉
ローレン
ローレン
ローレンの手が葛葉の腰に回る。
葛葉
葛葉
葛葉
ローレン
ローレン
ローレン
葛葉
ローレン
ローレン
葛葉
ローレン
ローレン
ローレン
ローレン
ローレン
葛葉
葛葉
葛葉
葛葉
ローレン
ローレン
ローレンは葛葉の腰を引き寄せ 距離を詰める。
葛葉
葛葉
葛葉
葛葉
ローレン
もう片方の手が首筋を撫でた。
葛葉
ローレン
葛葉
ローレンは口元を葛葉の耳に近づけ、 わざと艶っぽい声で囁く。
ローレン
ローレン
葛葉
葛葉は耳をぴくぴくと動かし 身を捩った。
葛葉
葛葉
葛葉
葛葉
葛葉は体を離そうとするが、
ローレンの手によって すぐに引き戻されてしまう。
葛葉
ローレンは更に距離を詰め、
唇で耳に触れながら話し続ける。
ローレン
ローレン
葛葉
葛葉
葛葉
葛葉
ローレン
ローレンは 良い玩具を手に入れたと言わんばかりに 不敵な笑みを浮かべた。
~ 初めてのお風呂 ~
ここ最近で寒さが厳しくなってきた ある日のこと。
特にこの日は一段と冷え込んでいた。
ローレン
ローレンが椅子に掛けていた上着に 袖を通していると、
入浴を終えた葛葉が 浴室から戻って来た。
葛葉
ローレン
ローレン
ローレン
髪や尻尾から水滴を垂らす葛葉。
それを見たローレンが呆れた顔で 指摘しようとした時、
ローレン
葛葉
葛葉が体をぶるぶると 震わせていることに気付く。
ローレン
ローレン
心配したローレンが 葛葉の体に触れると、
ローレン
その肌は氷のように冷え切っていた。
ローレン
ローレン
ローレン
葛葉
ローレン
ローレン
ローレン
葛葉
葛葉は当然のことを聞かれ 困惑しているような顔をする。
ローレン
ローレン
葛葉
ローレン
ローレン
葛葉
葛葉
葛葉
葛葉はシャワーから水を出して 浴びる以外の入浴方法を知らなかった。
ローレン
ローレン
葛葉
ローレン
葛葉
ローレン
ローレン
ローレン
葛葉
ローレン
葛葉
葛葉
葛葉
ローレン
ローレン
葛葉
ローレンは葛葉の腕を引き 浴室へ向かった。
葛葉
ローレン
湯船を貼って入れてやると、
葛葉はその心地良さに すぐ蕩けた顔をした。
ローレン
葛葉
葛葉
葛葉
ローレン
ローレン
ローレンはそう言いながらも 満足そうに笑う。
ローレン
ローレン
葛葉
浴槽の外から見守っていたローレンが、 指をクイクイっと動かした。
ローレン
葛葉
葛葉
葛葉
葛葉
ローレン
ローレン
ローレン
ローレン
葛葉
葛葉
ローレン
ローレン
葛葉
ローレン
ローレン
ローレン
葛葉
葛葉
葛葉は言われた通り 頭をローレンの方に向けた。
葛葉
ローレン
ローレン
ローレン
葛葉
ローレンは葛葉の白銀色の髪を 指で梳かし、
シャワーで軽く濡らした後 シャンプーを手に取って泡立てる。
葛葉
葛葉
ローレン
葛葉の大きな耳に 泡が入らないよう注意しながら
指の腹を使って 頭全体を洗い上げていく。
葛葉
葛葉
ローレン
ローレン
葛葉
葛葉
葛葉
ローレン
ローレン
ローレン
葛葉
ローレンが耳の裏を ぬるりと擦り上げると
眠りかけていた葛葉が 飛び起きた。
葛葉
ローレン
ローレン
ローレン
葛葉
葛葉
ローレン
ローレン
葛葉
葛葉
葛葉
ローレン
葛葉
ローレンは葛葉の頭を流し トリートメントで仕上げた後、
石鹸を泡立て 掌を使って葛葉の体を洗い始めた。
葛葉は椅子に座らせ、 後ろから背中や腰に掌を這わせる。
ぬる… くちゅ…
葛葉
掌が移動する度に 葛葉は微かに体を震わせた。
ローレン
ローレン
ローレン
言いながら、 腹部にうっすらと入った筋を なぞるように指を動かす。
ぬるー…
葛葉
ローレン
今度は両手で 腰から脇腹にかけてを撫でた。
ぬる… ぬる…
葛葉
ローレン
ローレン
問いかけつつも、 手の動きは止めない。
葛葉
ローレン
ローレン
ローレン
いつの間にか葛葉の乳首は 硬く尖ってしまっていた。
葛葉
ローレン
ローレンは掌を上へと移動させ、
脇の下や胸元を行き来させる。
くちゅ… にゅる…
葛葉
ローレン
ローレン
ローレン
わざと煽るように、 ぎりぎり乳首に当たらない位置を 指先で撫でる。
ぬる、ぬる…
葛葉
葛葉
葛葉は呼吸を乱し、 口元を手で押さえた。
ローレン
ローレン
ローレン
耳元で尋ねながら、 突起の先端をピンと弾く。
葛葉
すると葛葉は一際大きく 体を震わせた。
ローレンは更に それを人差し指と親指で挟み、 扱くように刺激する。
にゅる、にゅる
葛葉
ローレン
ローレン
ローレン
そう言いつつもローレンは 乳首を嬲り続ける。
くちゅ.. 、くりっ..
葛葉
葛葉
葛葉
葛葉は首を横に振り 否定するが、
ローレン
ローレン
ローレン
葛葉の足の間のモノは しっかりと勃ってしまっていた。
葛葉
ローレン
ローレン
ローレン
葛葉のモノの先端からは 先走りが滴り落ちている。
葛葉
ローレン
ローレン
ローレンは葛葉の片膝の裏を持ち グイっと引き上げた。
葛葉
葛葉
葛葉はバランスを崩し、 ローレンに背中を預ける形になる。
目の前の鏡には、 恥ずかしい場所が全て丸見えになった 自分の姿が映っている。
葛葉
葛葉
ローレン
ローレン
ローレン
葛葉
ローレンは鏡越しに 葛葉を見つめながら
掌を内腿に這わせ始めた。
ぬる…
葛葉
その掌は足の付け根に移動し
指先は後孔の周囲を撫で、 会陰をなぞる。
ぬる、ぬる… くちゅ…
葛葉
葛葉
ローレン
そのまま ゆっくりと焦らすような動きで
下から上へと根本の膨らみを撫で…
葛葉
葛葉
裏筋をなぞる…。
葛葉
葛葉
かと思えば 急に根本を握り込まれ、
ぐちゅ
葛葉
先端まで一気に擦り上げられる。
じゅるんっ
葛葉
ぴゅるるっ..
突然のことに葛葉は驚き
わけも分からないまま射精してしまった。
葛葉
ローレン
ローレン
葛葉
葛葉
葛葉
葛葉
ローレン
ローレン
ローレン
葛葉
葛葉
葛葉は結局ローレンに抗いきれず、
そのまま体の隅々まで 洗われてしまうのだった。
~ 2度目の発情期 ~
前回の発情期を終えてから 数か月経ったある日の深夜。
葛葉
葛葉
葛葉は寝苦しさを感じ目を覚ました。
葛葉
葛葉
火照る体を冷まそうと、
纏っていた服を全て脱ぎ捨てる。
葛葉
葛葉
葛葉
葛葉
葛葉
葛葉
葛葉は自分の寝室を出て ローレンの元へと向かった。
コン、コン、コン…
ローレンの寝室の扉を 控えめにノックする。
葛葉
葛葉
返事は数秒後に返って来た。
ローレン
ローレン
葛葉
ガチャ…
扉を開けて中に入ると
ローレンはベッドの中で 上体を起こしていた。
葛葉
葛葉
ローレン
ローレン
ローレン
ローレンの声は少し掠れており
明らかに先程まで眠っていた様子だった。
葛葉
葛葉
ローレン
ローレン
葛葉の状態を見て、 ローレンは直ぐに理解した。
葛葉
ローレン
葛葉
ローレンに招かれ、 ベッドに近づく。
ローレン
ローレン
葛葉
ローレン
葛葉
手を引かれ、 膝の上に乗せられた。
ローレン
体の向きを直され、 足を跨いでローレンと向かい合う形になる。
葛葉
ローレンの手が腰に触れただけでも 葛葉の体は反応を示した。
ローレン
ローレン
ローレン
ローレンの手が腰や脇腹を撫でる。
葛葉
葛葉
ローレン
ローレン
葛葉
ローレン
ローレン
ローレン
ローレン
ローレンは選択肢を与えながら
既に濡れている葛葉の入り口を 指で撫でた。
葛葉
ローレン
葛葉
葛葉
葛葉
葛葉は、熱に浮かされた顔で 助けを求めるように強請る。
ローレン
ローレン
ローレン
葛葉
葛葉
葛葉が言われて通り ローレンの肩に手を置くと、
ローレンは葛葉の腰を ぐいっと持ち上げた。
葛葉
そして後孔の入り口を撫でていた指が 中へと侵入を始める。
つぷ…
葛葉
ぬぷぷ…
葛葉
ぐちゅ…
葛葉
ローレン
ローレン
ローレン
葛葉
葛葉
葛葉
ローレン
問いかけながら、 ローレンは舌先で 葛葉の乳首を転がし始めた。
くり、くり…
葛葉
葛葉は反射的に 体を退きそうになるが、
背中に回されたローレンの手が それを止める。
葛葉
葛葉
ローレン
ローレン
ローレン
ローレン
ローレンは指でナカを擦りながら、 舌で乳首を押しつぶす。
にゅぷ… くちゅ…
くりゅ、くりゅ…
葛葉
経験したことの無い 甘い快感が蓄積していき、
溺れるような感覚に 葛葉は困惑した。
葛葉
葛葉
葛葉
葛葉
葛葉は目に涙を溜めながら言う。
ローレン
ローレン
ローレン
ローレン
ずる…っ
葛葉
ローレンは葛葉の穴から指を引き抜くと、
自身のモノを取り出し、 その先端を入り口に擦りつけた。
葛葉
ローレン
ローレン
ローレン
ローレン
ローレン
ローレン
葛葉
葛葉はゴクリと喉を鳴らし、
ローレンの肩に置く手に ぎゅっと力を入れた。
葛葉
ローレン
ローレン
ローレン
葛葉
ローレン
ローレン
ローレン
ローレンは葛葉に選択権を委ね、
安心させるように 胸元にキスを落とした。
葛葉
葛葉
葛葉
葛葉
葛葉は言葉を絞り出し
腰の下にあるローレンのモノに 指先で触れた。
ローレン
ローレン
ローレン
ローレンは葛葉の腰を支えながら
ゆっくりと侵入を始める。
ず…ぷ…
葛葉
葛葉
ずぷぷ…っ
葛葉
葛葉
ぢゅぷんっ!
葛葉
葛葉
ぴゅくっ.. ぴゅるるっ..
ローレン
葛葉は挿入だけで達してしまった。
葛葉
ローレン
ローレン
ローレン
ローレン
ローレンは葛葉の腰に 自身の腰をぐりぐりと押し付ける。
葛葉
ぴゅくっ.. ぴゅるっ..
中が擦れるたびに 葛葉のモノからは精が溢れた。
葛葉
葛葉
半ば強制的にイかされた前回とは 快感の質が全く違った。
今にも意識が呑み込まれてしまいそうで、 葛葉は必死に歯を食いしばる。
ローレン
ローレンはそんな葛葉の唇を 親指で撫でた。
ローレン
ローレン
ローレン
葛葉
葛葉は素直にローレンの首に 腕を回した。
ローレン
ローレンはあやすように 葛葉の頭を軽く撫で
律動を開始した。
ずちゅ.. ずちゅ..
葛葉
ローレン
葛葉
ローレン
ローレン
ローレン
葛葉は後ろを突かれながら
自身のモノをローレンの腹に 擦りつけていた。
そこから溢れる白濁液が 腹の筋を伝って流れ続けている。
葛葉
ローレン
ローレン
ローレン
『可愛いよ』なんて 女に言うようなことを言ったら
葛葉は嫌がるだろうか…
そんなことを思い、 ローレンは言葉を飲み込んだ。
どちゅっ、どちゅっ
葛葉
葛葉
ローレン
ローレン
ローレン
どちゅっ、どちゅっ
葛葉
葛葉
葛葉
ローレン
ローレン
ローレン
ローレンは少し荒い動作で 葛葉を押し倒した。
葛葉
ローレン
ローレン
にやりと笑い、 葛葉の膝裏を持ち上げる。
葛葉
ドチュンッ!
葛葉
腰を勢いよく打ち付けると、 葛葉の背中がしなった。
葛葉
ぴゅくっ.. とぴゅっ...
溢れる白濁液は、 今度は葛葉の腹を汚していく。
ローレン
ドチュッ、ドチュッ
葛葉
奥を突かれる度に 葛葉のモノからは精が押し出された。
ぴゅっ.. ぴゅるっ..
葛葉
葛葉
強すぎる快感から逃げるように 葛葉が腰を引こうとするが、
すぐにローレンの手によって 引き戻されてしまう。
ずちゅんっ
葛葉
ローレン
ローレン
葛葉
葛葉
葛葉
葛葉
ローレン
ローレン
ゴリュッ!
葛葉
ローレン
ゴリュッ、ゴチュッ
葛葉
ローレン
ドチュッ、ドチュンッ
葛葉
ローレン
戸惑う葛葉を安心させようと 気遣っていた最初の様子から一変、
ローレンは容赦なく葛葉を 快楽の渦に引き摺り込んでいった。
葛葉にとって今回の発情期は
前回よりも強烈に 記憶に刻まれるものとなった。
pipi(作者)
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