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12件
陰ながら応援させていただいています!いつも素敵な作品ありがとうございます😭💞 リクエストしてもいいでしょうか、、、?pipi様のrtkzが見てみたいです!地雷でしたら、スルーしていただいてけっこうです。 これからも応援しています!✨

最高ですほんとありがとうございます!!!!!
いや、もう pipi神様ですね。はい。 ありがとうございました。(?) おめでとうございました。(?) 今回"も"神すぎまして。 3人が嫉妬しちゃってるの最高すぎますね。はい。 えー。 淫魔になりたいですね。 淫魔さんになれば、kzさんの罵倒されますよね。それと他3人にも嫌われますよね。これ以上の最高はないですね。グヘヘ(( はい。もう言わなくても分かりますね? 大好きです。愛してます。
#ご本人様には関係ありません
あき💫🌙

17,937
#にじさんじBL
寧
200
pipi(作者)
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『 トラップダンジョン 2 』 攻:ib,fw,lr / 受:kz ( 一部mobによる攻め、*挿入*あり ) パロ / ファンタジー / 4P / 総受け / 催淫 / 淫魔 / mob / 触手 / 尿道責め / 搾精 / 二輪挿し 🔞 地雷の方はここでお引き取りください。 ※実在の人物・団体とは一切無関係です。
pipi(作者)
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~ ダンジョン地下24階 ~
ザシュッ!
葛葉
葛葉
ゴゴゴゴゴ…
葛葉がモンスターを切り伏せると
下層へ続く階段が目の前に現れた。
葛葉
葛葉
独りきりのその空間で 自分自身を称える。
葛葉
葛葉
葛葉
葛葉
葛葉
この日葛葉は、 いつも行動を共にしている3人には黙って
ソロでダンジョン攻略に挑んでいた。
葛葉
葛葉
葛葉
葛葉
葛葉
葛葉
葛葉
地下24階のギミックを独りで攻略し モンスターを倒し切った葛葉は、
更に下層を目指すべく階段を下った。
~ ダンジョン地下25階 ~
葛葉
葛葉
葛葉
地下25階に到達し しばらく歩いたところで、
違和感を覚えた。
葛葉
葛葉
この階層に着いてから 一度もモンスターに遭遇していない。
それどころか、 ギミックの一つも見当たらない。
葛葉
葛葉
物音ひとつしない薄暗い空間。
その不気味さに息を呑んだ その時…
『 待っていたぞ 』
葛葉
突然耳元で声がした。
葛葉
慌てて振り返るが、 そこには誰も居ない。
『 お前が "葛葉" だな? 』
葛葉
今度は反対側の耳元から声がする。
しかしやはりそこに人影は無い。
葛葉
葛葉
葛葉
『 ふふふ…怯えているのか? 』
『 随分愛い反応をしてくれるなぁ 』
『 それに…、実に美味そうだ… 』
また反対側の耳元で そう聞こえたかと思えば、
その耳をベロリと舐め上げられたような 感覚が走った。
葛葉
葛葉
葛葉
葛葉
葛葉が威嚇しつつ剣を構えると
足元が突然光りだした。
葛葉
葛葉
見れば魔法陣のような紋様が 浮かび上がっており…
そこから、 無数の触手が召喚された。
にゅるるるっ!
葛葉
葛葉は抵抗する間も無く 四肢を拘束されてしまう。
葛葉
『 なんと容易い… 』
嘲笑うような声は 今度は耳元ではなく前方から聞こえた。
葛葉
淫魔
顔を上げると、 声の主が姿を現しそこに立っていた。
葛葉
葛葉
淫魔
淫魔
流暢に話すそのモンスターは、 人間のように二本の足で立っていた。
しかし頭部からは大きな角が生え 腰からは細長い尻尾が伸びている。
肌は灰色がかっており、 露出の多い布を身に纏っている。
そして不気味な黒い目を細め、 話を続けた。
淫魔
淫魔
淫魔
全身を舐め回すような視線が刺さる。
葛葉
淫魔
淫魔
淫魔
淫魔
淫魔
淫魔
淫魔
淫魔
葛葉
葛葉
葛葉
葛葉
葛葉
悠長に分析をする淫魔に対し 葛葉は苛立ちを隠さず答える。
淫魔
淫魔
淫魔
淫魔
葛葉
葛葉
淫魔
葛葉
淫魔
淫魔
淫魔
淫魔
淫魔
葛葉
葛葉
上の階層で遭遇したスライムや 触手型モンスターが自分ばかりを 狙っていたことを思い出す。
淫魔
淫魔
淫魔
淫魔
煽るように言いながら 淫魔は葛葉の顎を持ち上げた。
葛葉
葛葉は牙を見せ威嚇する。
淫魔
淫魔
淫魔
淫魔
淫魔
にゅるっ
淫魔が話し終わると 静かだった触手が動き出した。
葛葉
触手は口内に入り込み、 無理矢理口を開かせられる。
葛葉
そこへ、 淫魔の長い舌がぬるりと侵入した。
淫魔
葛葉
淫魔
葛葉
葛葉
その舌を伝って 淫魔の唾液が喉に流れ込む。
葛葉の体は徐々に熱を帯びていった。
淫魔
葛葉
葛葉
舌を絡め取られ吸い上げられる。
口内を擦られる度に熱が増幅していく。
にゅる.. にゅる..
葛葉
淫魔の舌の動きに気を取られている間に
鎧の隙間から触手が侵入していた。
触手はインナーの中にまで入り込み
体中の敏感な場所を無遠慮に這いずり回る。
にゅぷ.. じゅるるっ
葛葉
淫魔
淫魔
葛葉
葛葉
葛葉
葛葉は息を乱し頬を赤く染めながらも 淫魔を睨み悪態を吐いた。
淫魔
淫魔
淫魔
淫魔は嬉々とした表情で ベロリと舌なめずりをする。
そして葛葉の身に着けていた鎧を剥ぎ取り インナーを胸の上までたくし上げた。
淫魔
淫魔
淫魔
引き締まった線の細い体が露出する。
白い肌は熱を持って微かに紅潮し
胸の突起は触手の刺激によって 赤く腫れていた。
淫魔はその先端を指先で擦り上げる。
葛葉
葛葉
淫魔
淫魔
淫魔
淫魔
ズボンの下で主張していたモノも 取り出されてしまった。
既に先走りの滲むソレを 淫魔の指が撫でる。
葛葉
葛葉
葛葉
淫魔
淫魔
淫魔
淫魔
葛葉
ぐいっ
葛葉
触手が再び動き出し、 体が宙に浮かされた。
腰が高い位置に持ち上がる。
淫魔
淫魔は目の前に来た葛葉のモノに 舌を絡ませた。
葛葉
長い舌は先端から根本にかけて 螺旋状に絡みつき、
射精を促すように 圧迫しながら扱き上げる。
淫魔
葛葉
触手は体中を這いずり、 胸の突起を集中的に捏ねた。
こりこり.. こりゅっ..
葛葉
更に耳の穴にまで触手が入り込み、 脳に直接水音が響く。
くちゅ.. ぬちゅっ..
葛葉
淫魔
葛葉
葛葉
ぴゅくっ.. ぴゅるるっ..
急に訪れた強烈な刺激に
葛葉は成す術も無く達してしまった。
淫魔
葛葉
葛葉
吐き出された精を 淫魔は残さず舐め取り飲み込んだ。
淫魔
淫魔
淫魔
感嘆の声を上げた淫魔は 達して間もない葛葉のモノを掴み上げる。
ぐちゅっ
葛葉
淫魔
淫魔
そう言って淫魔は 細い触手を一本手に取ると
その先端を葛葉の鈴口に差し込んだ。
つぷ…
葛葉
葛葉
慌てる葛葉を他所に
粘液を纏った触手は ずんずんと奥へ突き進んでいく。
ずず… ずぷぷ…
葛葉
葛葉
排出以外の目的で 使用されたことの無いその穴に
異物が割り入って来る。
催淫状態のため痛みは感じなかったが
恐怖で葛葉の目尻にはじわりと 涙が滲んだ。
淫魔
淫魔
淫魔
淫魔
淫魔が葛葉の目尻を舐め上げると
尿道に刺さった触手が 更に奥へと侵入し
前立腺に到達した。
ぐりゅっ
葛葉
葛葉
未知の快感に腰が跳ねる。
触手は止まらず、 今度は上下にピストンを繰り返した。
ずりゅっ.. ぐちゅっ..
葛葉
淫魔
淫魔
淫魔は掌で陰嚢を包み込み
中の物を出せと言うように やわやわと刺激する。
葛葉
ずちゅっ、じゅるるっ
葛葉
中で触手が口を開け吸引を始めた。
強制的な絶頂と共に 精を吸い上げられる。
淫魔
淫魔
葛葉
葛葉
葛葉には最早言い返す余裕は無く、
口端から涎を流し 喉を鳴らすことしか出来ない。
淫魔
その時 淫魔があることに気が付いた。
淫魔
淫魔
淫魔の目線の先は、葛葉の後孔だった。
その入り口は滴った先走りや 触手の粘液に濡れ
パクパクと物欲しそうに 収縮を繰り返している。
淫魔が葛葉の尻を広げると、 一本の触手がそこへ侵入した。
ぢゅぷぷ…
葛葉
触手は内壁を擦り上げ 膨らみをくすぐる。
ぐちゅ.. くちゅっ..
葛葉
葛葉
じゅるるっ
葛葉
葛葉はあっという間に 三度目の絶頂を迎えてしまった。
淫魔
淫魔
淫魔
淫魔
葛葉
葛葉
葛葉
淫魔
淫魔
淫魔
淫魔
淫魔
淫魔が勧誘を続けようとした所で 言葉を止めた。
淫魔
葛葉
淫魔
淫魔
淫魔
淫魔
淫魔
葛葉
淫魔
淫魔
淫魔
葛葉
葛葉
葛葉
淫魔
淫魔
男A
男A
男B
男B
男B
男A
男A
男B
男B
葛葉
男A
男B
現れた男2人は、 葛葉の姿を発見して顔を赤らめた。
葛葉の衣服は中途半端にはだけ、
赤く熟れた乳首や 串刺しにされながらも勃ち上がっている 陰茎が露出している。
そしてその白い肌には 何本もの触手が纏わりついていた。
男A
男A
男B
葛葉と面識のある様子の男達は 心配して声を掛ける。
葛葉
葛葉
葛葉
葛葉
葛葉
葛葉
葛葉は艶やかな声でそう言い、 男達に誘うような視線を向けた。
男A
男B
葛葉
葛葉
淫魔
淫魔
葛葉
葛葉は淫魔から精神支配を受け、
言動と行動の制御が出来なくなっていた。
脳内で抗議することは出来ても
実際に口に出すことは出来ない。
葛葉
葛葉
葛葉
男A
男A
男A
男B
男B
誘い続ける葛葉に、 男達は興奮した様子で近付く。
にゅる.. にゅる..
葛葉
男A
男B
男達は葛葉の体に触れた。
葛葉
男A
男A
葛葉
葛葉
男B
男B
男A
男A
葛葉
葛葉
葛葉
淫魔
淫魔
葛葉
葛葉
淫魔
淫魔
淫魔
葛葉
葛葉
葛葉 ( 淫魔 ) はそう言って 尻を左右に広げて見せた。
男A
男B
男達の視線が集中する。
その柔らかそうな入り口は 粘液によって濡れており、
数本の触手が出入りを繰り返していた。
男A
葛葉
男A
ぢゅぷ…
男の指が中に侵入する。
葛葉
男A
男A
男B
男B
ぐぷぷ…
もう一人の男も指を挿入した。
葛葉
男B
男B
葛葉
葛葉
葛葉
葛葉
男A
男B
葛葉
葛葉 ( 淫魔 ) は、 男に擦り寄り膨らんだ下半身を 掌ですりすりと撫でた。
葛葉
葛葉
ベルトを外し男のモノを取り出す。
男A
葛葉
葛葉
恍惚とした表情で ソレに舌を這わせる。
葛葉
男A
葛葉
葛葉
男A
男B
男B
もう一人の男は自ら 自身のモノを差し出した。
葛葉
葛葉
男B
男B
葛葉
葛葉
葛葉
葛葉
男たちのモノから口を離し、 後ろを向いて後孔を広げながら強請る。
男A
男B
葛葉
葛葉
淫魔
淫魔
葛葉
葛葉
淫魔
淫魔
葛葉
葛葉
男A
男B
葛葉と淫魔が言い争っている間にも
興奮で息を荒げた男達が迫る。
葛葉
葛葉
男A
男A
ずちゅ…ん!
葛葉
自制心を手放した男が 葛葉の後孔を貫いた。
葛葉
葛葉
男A
男A
ばちゅっ、ばちゅっ
葛葉
男B
男B
葛葉
淫魔
淫魔
淫魔
淫魔
淫魔
葛葉
淫魔
淫魔
淫魔
葛葉
男A
男A
男A
葛葉
葛葉
葛葉
葛葉
葛葉が必死に心の中で叫んだ
その時…
男A
男B
葛葉
突然、何者かの手によって 男達が葛葉から引き剥がされた。
不破
不破
イブラヒム
イブラヒム
イブラヒム
ローレン
ローレン
葛葉
葛葉
葛葉
葛葉は現れた3人を見て 無意識に胸を撫でおろす。
淫魔
淫魔
淫魔
葛葉
男B
不破
不破
不破
男A
男A
男A
ローレン
男A
ローレン
ローレン
ローレン
ローレン
男A
男B
男B
男達は気まずそうに その場を去って行った。
イブラヒム
イブラヒム
イブラヒム
イブラヒム
イブラヒムが葛葉の前にしゃがみ、 苛立ちを含んだ声で問う。
不破
不破
ローレン
ローレン
ローレン
不破とローレンも続けて 不満そうに言った。
葛葉
葛葉
葛葉
淫魔
淫魔
淫魔
淫魔
葛葉
葛葉
葛葉
葛葉
ローレン
葛葉
葛葉
イブラヒム
葛葉
葛葉
葛葉
葛葉 ( 淫魔 ) は 再び妖艶に誘って見せた。
しかし…
不破
不破
葛葉
イブラヒム
ローレン
葛葉
3人は直ぐに違和感に気付き 指摘した。
ローレン
ローレン
葛葉
淫魔
淫魔
葛葉
葛葉
淫魔
淫魔
淫魔
淫魔
葛葉
淫魔
葛葉
葛葉
葛葉
淫魔
淫魔
淫魔
葛葉
ぐちゅぅ
葛葉
葛葉は精神支配を解かれると同時に
触手に口を塞がれた。
びゅる.. びゅるる...
葛葉
葛葉
触手の先端からは 断続的に液体が噴出され、
喉に流れ込んでくる。
不破
ローレン
イブラヒム
淫魔
淫魔
葛葉
葛葉
葛葉
葛葉
不破
ローレン
イブラヒム
葛葉
葛葉に正気が戻ったことを察した3人は
一目散に葛葉の傍へ駆け寄った。
不破
不破
言いながら不破が 葛葉の肩に触れると、
葛葉
それだけで性感帯を撫でられた かのような快感が走った。
葛葉
葛葉
ローレン
ローレン
ローレンが葛葉のモノに指先で触れた。
葛葉
イブラヒム
イブラヒム
イブラヒム
イブラヒムが尿道に刺さった触手を 引き抜こうとすると、
ず… 、ずちゅぅッ
葛葉
それに抵抗するように 触手は更に奥へと入り込んだ。
ごりゅ..
葛葉
葛葉
前立腺を抉られ 媚毒の効いた体は簡単に達してしまう。
じゅるる...
葛葉
触手はごくごくと 葛葉の精を吸い上げる。
イブラヒム
イブラヒム
不破
ローレン
葛葉
葛葉
葛葉
イブラヒム
イブラヒム
葛葉
葛葉
葛葉
不破
不破
葛葉
葛葉
ローレン
ローレン
葛葉
葛葉
イブラヒム
イブラヒム
不破
ローレン
葛葉
葛葉
イブラヒム
不破
ローレン
ローレン
3人が葛葉を救出する方法を 考えあぐねていると…
『 お前達… 』
イブラヒム
不破
ローレン
淫魔が姿を消したまま 3人に声を掛けた。
『 お前達が葛葉に精を注ぎ込め 』
『 そして葛葉の精も絞りつくせ 』
『 私が満足するまでな 』
『 そうすれば、葛葉は解放してやる 』
イブラヒム
ローレン
不破
不破
葛葉
イブラヒム
イブラヒム
イブラヒム
葛葉
葛葉
ローレン
ローレン
葛葉
葛葉
ばちゅっ.. ばちゅっ..
イブラヒム
葛葉
葛葉は3人に代わる代わる 精を注ぎ込まれた。
イブラヒム
イブラヒム
後孔には細い触手が 何本も入り込んでおり、
3人が精を吐き出すたびに 吸い上げている。
不破
不破
不破
不破
不破
葛葉
葛葉が飲んだ媚毒は粘膜を通じて 3人にも感染してしまっていた。
底の見えない熱が4人を翻弄する。
ローレン
ローレン
ローレン
ローレン
葛葉
じゅるるるっ
葛葉
葛葉
イブラヒム
びゅるるっ...
葛葉
淫魔
淫魔
淫魔
淫魔
淫魔は上機嫌に葛葉に声を掛ける。
葛葉
葛葉
葛葉
淫魔
淫魔
淫魔
淫魔
葛葉
葛葉
イブラヒム
イブラヒム
不破
不破
ローレン
ローレン
ローレン
葛葉
葛葉
淫魔
淫魔
淫魔
淫魔
葛葉
イブラヒム
イブラヒム
葛葉
ローレン
ローレン
葛葉
不破
不破
不破
葛葉
不安と苛立ちの表情を浮かべる3人。
葛葉は戸惑い言葉に詰まった。
淫魔
淫魔
淫魔
淫魔はこの状況を愉しんでいるようだ。
葛葉
葛葉
イブラヒム
不破
ローレン
葛葉
葛葉
葛葉
葛葉
イブラヒム
不破
ローレン
葛葉
葛葉
葛葉
葛葉
淫魔
淫魔
淫魔
葛葉
葛葉
葛葉
葛葉
葛葉
イブラヒム
ローレン
不破
淫魔
淫魔
葛葉
葛葉
葛葉
不破
葛葉
葛葉
顔を向けると、 不破に唇を重ねられた。
不破
葛葉
ローレン
ローレン
今度はローレンに顎を掴まれ 口を塞がれる。
葛葉
イブラヒム
イブラヒム
葛葉
イブラヒムにも舌を吸われ 甘噛みされた。
葛葉
葛葉
一度落ち着いていた体が 再び熱を持ち始める。
不破
不破
ずぷぷ…
不破は余裕を失ったような様子で
葛葉の穴に割り入った。
葛葉
ローレン
ローレン
ローレン
イブラヒム
葛葉
不破
不破
ローレン
ローレン
ローレン
ローレンも熱い息を吐きながら
既に不破のモノを咥えている穴に 自身のモノをあてがう。
葛葉
葛葉
ず…、ずる…っ
葛葉
不破
ローレン
葛葉
2人のモノを飲み込み 葛葉の後孔はみちみちと音を立て 限界を訴えた。
しかし媚毒のおかげか 痛みは殆ど感じない。
寧ろ満たされるような、 じんわりとした快感に支配される。
イブラヒム
イブラヒム
イブラヒム
イブラヒム
葛葉
葛葉
葛葉
葛葉はそう言って 迎え入れるように口を開けた。
真っ赤な舌が誘うように 涎を垂らしている。
イブラヒム
イブラヒム
ぐぷぷっ
葛葉
淫魔
淫魔
葛葉
葛葉の耳にはもう 淫魔の声は届かない。
不破
ローレン
ずる…、ずちゅんっ
葛葉
不破
ローレン
イブラヒム
ずちゅっ、ぢゅぷっ
葛葉
4人は縺れ合い、絡み合い、
自分達以外の存在を排除するように
一つになって交わり続けた。
ズチュッ、ズチュンッ
葛葉
不破
ローレン
イブラヒム
ドチュンッ!
葛葉
不破
ローレン
イブラヒム
びゅるるるるっ
じゅるっ.. じゅるるっ...
4人は共に果てた。
幾度目かも分からない絶頂だったが、
今までに無い充足感を共有した。
淫魔
淫魔
淫魔
淫魔
淫魔
淫魔
淫魔
淫魔
淫魔はそう言い残し、
その後声が聞こえてくることは無くなった。
葛葉
葛葉
葛葉
体を拘束していた触手も消え
心身共に解放された葛葉は 安堵の溜め息を吐いた。
不破
イブラヒム
ローレン
葛葉
葛葉
体力を使い果たした4人は 息を整えながら会話する。
葛葉
葛葉
葛葉
不破
イブラヒム
ローレン
葛葉
葛葉
不破
イブラヒム
ローレン
葛葉
葛葉
なんとか危機を乗り越えた4人は いつも通りのじゃれ合いを楽しんだ後、
満身創痍の体を支え合いながら ダンジョンを脱出した。
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