じぇみん
ご、ごめんっ。
〇〇
あっ。いや、わたしもごめんね。
じぇみん
俺さ、両親どっちもいなくてさ、
〇〇
あぁ、、。
じぇみん
トラウマがあって、強く当たっちゃった。ごめんな。
〇〇
嫌。私が聞いたのが悪いから。ごめんね
そこからは気まづくて、話すことは出来なかった。
てよん
おーい。〇〇ー。一緒に帰ろーぜ
〇〇
え。やだ。
てよん
てよんいはーっさみしぃぃぃ(
〇〇
は?
〇〇
行くからもう。
てよん
ちょいまち
てよん
まだここにイテヨン
〇〇
、、、、、、、、。
てよん
え?
てよん
〇〇。正直になったら?
その言葉が心に刺さる。
〇〇
え。。なんで?。
てよん
お前さ、じぇみにのことすきだろ?
〇〇
は?なわけねぇしっ
てよん
ばればれだって。
てよん
俺はさ、〇〇に幸せになって欲しいんだよ
そう言いながら虚しいようなよく分からない顔で言う。
〇〇
ッ。。
"正直になれよ。"
その言葉が私の胸に刺さる。
私はじぇみんおっぱのことがすきなんだろうか。。
そんなことを考えるうちに家に着いていた。
ベットにダイブする。
〇〇
はぁぁぁぁ。
〇〇
私はどうすればいいの。。
次回予告"行方不明"