作者 えゆ
こんにちは
初心者のえゆです!
初心者のえゆです!
作者 えゆ
失敗とかしちゃうかもしれませんが見ていってくれたら嬉しいです。そのかわり、サイコーの1話にしますので
作者 えゆ
自己紹介をどうぞ!
花子くん
七不思議の7番目。トイレの花子さん
八尋寧々(あなた)
高等部1年、八尋寧々。よろしくね
源光
かもめ学園。中等部3年、源光だ!
三葉惣助
三葉
えゆさん、これでいい?
えゆさん、これでいい?
作者 えゆ
はい!
作者 えゆ
それでは本番をご覧下さい
八尋寧々(あなた)
トイレ掃除、またトイレ掃除
もう、いやぁ〜(泣)
もう、いやぁ〜(泣)
花子くん
だけど、俺の助手になったからにはかかさないからねぇ〜
花子くん
あ!そうだ!
八尋寧々(あなた)
何よ
花子くん
王様ゲームする?少年や3番も誘って
八尋寧々(あなた)
王様ゲーム!!うん
花子くんが源光と3番(三葉惣助)を呼びだした
花子くん
じゃあ
少年や3番も呼んだことだし始めよう!
少年や3番も呼んだことだし始めよう!
王様だーれだ
作者 えゆ
私だね
源光
てかさ何でえゆがいるわけだ?
花子くん
確かにー
八尋寧々(あなた)
確かに
三葉惣助
だよね〜
作者 えゆ
私だってやりたいもん
花子くん
まぁ〜いやぁ
命令は何?
命令は何?
作者 えゆ
ん〜とね
4番と1番がポッキーゲーム!
4番と1番がポッキーゲーム!
三葉惣助
(1番)
源光
(2番)
花子くん
(3番)
八尋寧々(あなた)
(4番)
源光
誰だ〜
三葉惣助
あ1番だ
花子くん
てことは、4番は(恐る恐る)
源光
先輩?!(花子くんと揃って言う)
花子くん
ヤシロ?!(源光と揃って言う)
八尋寧々(あなた)
う、うん
お気づきだと思いますが八尋寧々はあなたですよ
作者 えゆ
それではどうぞ
ポッキーはこれです
ポッキーはこれです
どんどんちかずいていく
花子くん
そこまで(^ω^ꐦ)
三葉惣助
ひぃ
包丁向けんな
包丁向けんな
源光
気を取り直して行くぞ
王様だーれだ
三葉惣助
僕だ
三葉惣助
ん〜じゃあ
作者 えゆ
(1番)
花子くん
(2番)
八尋寧々(あなた)
(3番)
源光
(4番)
三葉惣助
1番と3番が〜
八尋寧々(あなた)
(ギクッ)
作者 えゆ
(ギクッ)
三葉惣助
メイド服を来て、クソダサ交通ピアスに『お帰りなさいませご主人様』を大根先輩がやって、
三葉惣助
7番様に同じ事してね!あ、えゆにいってるからね
八尋寧々(あなた)
ガーン
作者 えゆ
ガーン
八尋寧々(あなた)
とりあえず着てくるわ、行くわよ、えゆちゃん
作者 えゆ
うん
2分後
三葉惣助
まだぁ〜?
八尋寧々(あなた)
出来たわよ
ジャジャーン
八尋寧々(あなた)
どう?似合ってる?
源光
に、似合ってます、先輩(可愛すぎます先輩)
花子くん
大根にも衣装って
八尋寧々(あなた)
ゴッン(寧々ちゃんが花子くんのおでこに殴った)
作者 えゆ
まぁまあ
命令にしたがって
命令にしたがって
三葉惣助
まずは大根先輩から
八尋寧々(あなた)
お帰りなさいませご主人様
源光
グッハァ(光くんが倒れた)
八尋寧々(あなた)
大丈夫?!(膝枕をして安静にして置いた)
花子くん
少年ずるい、ヤシロの膝枕ずる
三葉惣助
まぁまあ、7番様ですよ
花子くん
うん
作者 えゆ
お帰りなさいませご主人様
花子くん
ん〜
花子くん
ドキドキしないなぁ〜(ヤシロだったらドキドキしたかもだなぁ)
作者 えゆ
どうでしたか?
花子くん
最後、少年ずるかった(嫉妬)
八尋寧々(あなた)
次、やってあげるから、ね?
源光
最高でした
三葉惣助
僕はまぁまあ
作者 えゆ
では感想を貰ったことだし終わりにしますかね!
作者 えゆ
それでは
作者 えゆ
都合がいい時は1日2個だしちゃうかも(小声)
花子くん
バイバーイ
八尋寧々(あなた)
バイバーイ
源光
またな〜
三葉惣助
またね〜
おまけ
花子くん
ヤシロ〜
花子くん
膝枕して〜(嫉妬していた花子くん)
八尋寧々(あなた)
わ、分かったわよ
花子くん
やりぃー
八尋寧々(あなた)
この後、すごく、ぐっすり寝ていた花子くんでした
終わり






