テラーノベル
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天空寺 鏡子 テンクウジ キョウコ 身長 165cm 年齢 32歳 性別 女 性格 基本的に温厚、脳筋、ママ 武器 長剣 一人称 私 二人称 あなた/〇〇くん、ちゃん 主人公に対しての呼び方 天楽くん 主人公に対してどう思ってるか 子供……?等しく私の救済対象 主人公への好感度 85/100 好き 神様、花蘇芳、お料理 嫌い 冒涜、天楽くんが料理を始めること 得意 お料理及び家事全般、救済 苦手 力加減、視覚で楽しむもの その他 花蘇芳所属の全盲のシスター 全盲の理由は先天的なもの。視覚以外の五感を鍛えたため、目に頼らずとも生活や仕事は人以上にできる 全人類救済を掲げており、その救済方法は手荒だったりするが、身内や罪のない民は優しく救済するそう 花蘇芳のママ、圧倒的良心 お料理はかなりの腕前なので、万が一天楽が料理を始めると「天楽くん?お料理していいなんて、私一度でも言ったかなぁ?」と背後から声をかけてくる 殺し方が惨いので現場は凄惨なことになるのだが、本人は目が見えてないので一切知らない 喧嘩が始まると「ほーら、喧嘩はダメよ。お仕事が滞っちゃうからね。」と優しい口調て殴ってくる、さすがシスター……?
過去 神への信仰心と全盲は生まれついたもの。その信仰心を反教会派の両親は良しとしなかった。なので、彼女に偽りの救済を掲げさせた。教会の人間を殺めることを教え、それを救済と呼び、信仰心を弄んだ。しかし彼女の信仰心は想像以上のもの、両親も彼女の救済の前に倒れてしまう。警察や自身を捕まえようとした人間には全員、救済を与えた。そこからは逃亡を重ねている。 花蘇芳に入った理由 「偶然耳にしたここの話は、随分と私に都合が良かったのよ。救済をお仕事にできるなんて、これ以上にいい事はある?」
サンプルボイス 「初めまして。私は天空寺鏡子と申します。以後お見知り置きを。」 「この目ですか?見えてるわけがないではありませんか。ですが私の体は、目以上に重要なことを教えてくれるよう訓練されておりますので、心配ならず。」 「あら、目が見えていないからと言って、バレないと思った?勝手に行動してはダメよ、おしおきしなきゃいけなくなるでしょう?」 「なぜ皆様、救済の直前は大きな声をあげるのかしら……何か分からない?(A 長剣持って救済言ってくるシスターが怖いから)」 「天楽くん、今の作戦を聞いていたかしら?聞いていないと思うから、もう一度言うわね。うふふっ」 「いつどこで、私が天楽くんに調理場に入っていいなんて言ったかしら?ふふっ、即刻出ていきなさい。ねぇ?」 「まぁ、隠し事をされるほど、私は信用されてなかったというの……?酷いわぁ、これは花蘇芳最大の事件よ。しくしく……」 「そんなに大きな声をあげて、どうされたのですか?どのような罪をあなたが背負おうと、私が等しく救済します。ですからご安心してくださいませ。」
こないな感じでいかがでしょ……
想像以上のイカレ女になりましたごめんなさい
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あーーーーすき!!!まま!!!まま!!!!!