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零
凪
凪
零
零
凪
急にキスをされ
零
凪
気持ち悪い、なんだこれ
勝手に涙が出てくる
凪
凪
零
零
凪
怖い
逃げたい
零
後ろの穴を触り
凪
零
ぐぷぷ、と指をいれ
凪
気持ち悪い
異物感で吐き気がする
凪
上手く酸素が回らない
零
指を2本、3本と増やす
凪
息をすることに精一杯で
声だけの抵抗しか出来なかった
零
指を一気に抜くと
凪
やっと解放された
まだ気持ち悪さは残っている
零
零
自身の生殖器を指差す
凪
零
零
零
凪
凪
零
乱暴に凪の口に挿れる
凪
気持ち悪い
今すぐ吐き出したい
だがこの男が頭を押し付けているせいで抵抗することが出来ない
零
足で凪の腹を蹴り
凪
痛い、気持ち悪い、
零
零
凪
零
飲み込めと言わんばかりに頭を喉の奥まで押し付け
凪
凪
咄嗟に飲み込み、解放されると同時に空気が押し寄せてくる
零
頭撫
凪
零
零
凪
急に入ってきた男の生殖器
凪
零
凪の唾液が潤滑油になり、すんなり入る
零
凪の返事を待つ間もなく腰を振り
凪
痛い、苦しい、気持ち悪い
快楽なんか一つもない
零
凪の首を跡が残る程強く絞め
凪
凪
酸素が行き渡らない、
顔が赤くなり気を失いかけ
零
凪
凪
零
動きを止め
凪
零
零
凪
凪
零
凪
腰を強く掴まれ
零
零
凪
零
零
零
お腹を強く掴み
凪
凪
凪
気持ち悪い
内臓が飛び出る程痛い
零
凪
凪
零
零
零
零
零
俺は気を失った男の体を抱きしめた