TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

○○

startです!

鬱先生

書類終わったぁ!

○○

良かったね(*´∇`)

ロボロ

(可愛いなぁ,,,)

シャオロン

(この感じやと皆が可愛い思てる
な)

シャオロン

(話をそらさないと,,,)

シャオロン

なa

ゾム

あのさ!

ゾム

ずっとここに居っても暇やない?

ゾム

だからさこの人数で
遊びに行こうや!

ショッピ

いいっすねそれ

シャオロン

何で言おうと思ったこと言うねん!

鬱先生

シャオチャン

シャオロン

お前はキモいねん

鬱先生

え酷くない?

ロボロ

www

ゾム

www

ショッピ

www

○○

フフッww

鬱先生

笑わんといてぇや!

シャオロン

それでどこ行く?(無視)

ゾム

敵をアポ無しで倒す!

ショッピ

それはゾムさんが好きなやつ
じゃないすか

ロボロ

裏の森,,,とかは?

鬱先生

いいy

シャオロン

それいいやん!

鬱先生

え,,,

○○

鬱先生ドンマイ(´▽`)σ♪

鬱先生

ムゥ

ショッピ

まぁまぁ

ショッピ

したくして行きましょうよ

ゾム

そうやな!

皆)ソロォリソロォリ

トントン

皆,,,無能もどこ行くんや?

鬱先生

えっと,,,

ロボロ

外の空気吸いに行くだけ

トントン

無能は行かなくてもよくない?

ロボロ

!?

シャオロン

(おさえてロボロ)

ゾム

連れていくんは別にいいやん?

ショッピ

その後に,,,やるんすよ

トントン

そう,,,か

トントン

行ってら

○○

裏の森ってこんなのだったんだぁ
( ≧∀≦)

ショッピ

姉さんめっちゃ笑顔ですね

ゾム

それがエエところやね!

シャオロン

そうやな(o・ω・o)

ロボロ

それが姉さんやから!

鬱先生

めっちゃ嬉そうやなロボロ

ロボロ

だって姉さんは俺の自慢の
姉さんやもん!

ショッピ

ロボロ兄さんシスコンですか?(
煽)

ロボロ

なっ!

ロボロ

違うし!

ショッピ

違うくないんですよ兄さんw

○○

まあまあ落ち着いて(*´∇`)

ショッピ

姉さんが言うなら,,,

ロボロ

ムゥ(・・;)

鬱先生

ほんま仲ええなぁ

シャオロン

姉弟やからな

ゾム

,,,(俺も居るけどな)

ショッピ

!?(心の声が聞こえた)

○○

!?(同じく聞こえた)

鬱先生

二人ともどないしたん?

シャオロン

二人とも同じ反応してるやんw

ゾム

!?ほんまやなw
(確か二人は心が読める,,,)

ゾム

(聞かれてたか)

シャオロン

ゾムどうした?

ゾム

何でもないよ!n,,,シャオロン

シャオロン

そっか

○○

(まさかゾムの兄さんが)

ショッピ

(以外ですねゾムさんの兄さんが)

シャオロン/さん だったなんて

 

 

○○

,,,そろそろ帰らないと怒られるよ

○○

帰ろう?

鬱先生

せやけど○○,,,

○○

私はいいの!

シャオロン

でもさ,,,

ゾム

罵られて暴力されるかもしれへん
ねんで?

ショッピ

そうですよ!

○○

でも逆にその事で悪化するかも
しれないんだよ?

ロボロ

,,,帰ろう皆

ロボロ

もっと遅れて帰ったら姉さんの
言うとうり悪化するかもしれな
いよ?

ゾム

,,,そうやな

シャオロン

帰ろか

鬱先生

これが○○のためなら,,,

ショッピ

帰りましょうか

ただいまー(味方組)

オスマン

遅かっためうねぇ,,,

オスマン

どうしためぅ?

ひとらん

,,,無能も居るのかよ

オスマン

,,,○○ちゃん後で俺の部屋来て
欲しいめぅ

オスマン

いいめぅ?

○○

いいですよ

オスマン

(○○ちゃん聞こえる?)

○○

!?テレパシー使わないと

○○

『聞こえますよ』

オスマン

(良かっためぅ,,,)

オスマン

(俺は○○ちゃんの味方めぅ)

オスマン

(手を貸して欲しい時はいつでも
いうめぅ)

オスマン

(わかっためぅ?)

○○

『わかりました』

オスマン

(よかっためぅ!)

オスマン

(それじゃご飯食べ終わってから
俺の部屋来て欲しいめぅ)

○○

『わかりました!』

ロボロ

姉さん?

ロボロ

どうしたの?

シャオロン

ボーっとしてたで?

○○

何でもないよ

○○

大丈夫

ひとらん

ギロッ(睨)

○○

ビクッ大丈夫,,,です

ゾム

!?

ショッピ

え,,,

鬱先生

どないしたん?○○ちゃん

○○

何でもございません

鬱様

ロボロ

!?

鬱先生

は,,,!?

シャオロン

え,,,

ショッピ

ど,,,どうしt

エーミール

どうしたんですか?

チーノ

そうですよ,,,って

チーノ

無能も居るんかよ

エーミール

はぁ,,,

オスマン

!?,,,

ひとらん

どうしたのオスマン?

オスマン

な,,,なんでもないめぅ!

オスマン

それよりそろそろご飯の時間めぅ

オスマン

行こうめぅ

ひとらん

そうだね

チーノ

そうですね!

エーミール

早く行きましょう

エーミール

無能を見たくもないので

チーノ

www

○○

,,,

ロボロ

気にせんでええよ?

ゾム

そうやで

シャオロン

気にしてたら負けや!

ショッピ

シャオさんの言うとうりですよ

鬱先生

ここに居るやつは様付けやめて?

鬱先生

何であの時様付けしたん?

○○

え,,,と

○○

(ひとらんらん様が睨んだなんて
言えないよ,,,)

ショッピ

ひとらんさんに睨まれたんすね

○○

!?

鬱先生

え!?

ゾム

それまじなn

トントン

おーい飯できたでー

ゾム

,,,俺先見てくる

ロボロ

おん

シャオロン

わかった

ショッピ

俺も行きます

鬱先生

俺は残っとく

 

 

ロボロ

ロボロ

何で様付けしたん?

シャオロン

ショッピの言うとうりか?

○○

コクン(..)

鬱先生

そんな,,,

鬱先生

ゲドちゃん,,,

○○

し,,,心配しないでね!

○○

僕は元気だから!

シャオロン

その顔嘘やな

ロボロ

元気なら泣きそうな顔をせぇへん
で?

○○

!?,,,

○○

ウゥゥゥゥ,,,

鬱先生

部屋行っとき

鬱先生

飯持ってくるからさ

ロボロ

俺は姉さんと食べる!

シャオロン

俺も

鬱先生

じゃあ3人分持ってくるな

○○

,,,わかった

トントン

遅かったなぁ

エーミール

もう食べ始めてますよ

鬱先生

あ、あぁ

大先生がご飯三人分を運び終わり

鬱先生

いっただきまーす!

コネシマ

ふぅお腹一杯やわぁ

兄さん

今日もあいつ居らんくてゆっくり
食べれたな

チーノ

そうですね!

コネシマ

ほんまにそれな!

ショッピ

,,,(言い返せない,,,)

ひとらん

無能と食べてるだけで吐き気が
する

オスマン

!?そんなことないめぅ!

エーミール

オスマンさんどうしたんですか?

チーノ

あんな無能のことを考えなくても
良いんですよ?

コネシマ

せやせや

トントン

邪魔になるだけやし

トントン

''能力''も使われへんし

兄さん

あいつ何でここに居るん?

コネシマ

グルさんがいれたんやろ

コネシマ

何でグルさんあんな''邪魔''なやつ
いやなやついれたんやろ?

コネシマ

不思議でしゃあないわw

チーノ

いっそもう

死んでしまえばいいのに

鬱先生

!?

鬱先生

う,,,な,,,け

ひとらん

どうした鬱?

鬱先生

うっさいなボケ!

鬱先生

○○だって頑張ってんねん!

鬱先生

何でお前らみたいなやつに○○を
傷つけられなあかんねん!

鬱先生

お前らは○○にしてることを自分
がされたらどう思うねん,,,

鬱先生

罵倒されたり資料を押し付けられ
たり、挙げ句のはてには殴る蹴る
は当たり前,,,

鬱先生

お前らは何がしたいねん,,,

ゾム

大先生落ち着いて💦

ショッピ

そうっすよ!

鬱先生

一回でも○○の気持ちを考えたこ
とあるんかよ

鬱先生

ただ''能力''を持ってないだけで普
通そんなんしいひんやん

鬱先生

○○に死ねって言うんやったら

お前らが死ねよ!

ゾム

鬱!

ショッピ

一旦外の空気吸いに行きましょ

鬱先生

,,,わかった

トントン

,,,

ひとらん

,,,

エーミール

,,,

チーノ

,,,

コネシマ

,,,

兄さん

,,,

その頃○○たちは

○○

お腹一杯だぁ

ロボロ

美味しかったな!

シャオロン

そやね~(^∇^)

ロボロ

何やねん

シャオロン

いやぁw

シャオロン

こんなに食べてんのに身長低いな
って思ってさw

ロボロ

いいやんか!

○○

まぁまぁ落ち着いて?

~~~!

~~~~~~!

ロボロ

なんやこの声,,,

シャオロン

俺見に行ってくるわ

ロボロ

おう

○○

ありがとシャオロン(*´∇`)

シャオロン

(かわええなぁ,,,)

シャオロン

ほな行ってくるわ

シャオロン

なんやなんや何の騒ぎや

オスマン

鬱先生が○○のことでね

オスマン

凄く怒ってるめぅ

グルッペン

今頭を冷やしに行ってるゾ

シャオロン

そうなんや,,,

ショッピ

,,,

シャオロン

あれ?ショッピ君帰って来たんや

ショッピ

はい

ショッピ

,,,(心を読んでる)

トントン

(適当に謝っとけばえっか)

ひとらん

(何であんなやつに謝らないとあ
かんねん,,,)

エーミール

(めんどくさいですねぇ何であん
なやつのことで謝らないといけ
ないんでしょう,,,)

チーノ

(はぁ,,,面倒)

コネシマ

(無能のために何で時間潰さなあ
かんねん)

ショッピ

やっぱり)ボソッ

シャオロン

どうした?

ショッピ

耳かしてください

シャオロン

お、おう

ショッピ

(心を読んで敵組の思っているこ
とを言ってます)

シャオロン

,,,💢

ショッピ

まぁ落ち着いてください

ショッピ

ひとまず○○さんのとこへ行きま
しょ?

シャオロン

そうやな

無能は有能 有能は無能(完結)

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

350

loading
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚