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コメント
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わあ、第6話、読み終えました…!氷室さん、かっこよすぎませんか…?「ピッ」からの無線のテンポが現場感をぐっと引き締めてて、一発で凍らせる正確さに鳥肌が立ちました。河野さんの「ノーマルにしてはよくやった」という諦めと誇りが混ざったような台詞も、死を覚悟した笑いの中に人間味があって印象的でした。2人の距離感が縮まる気配に、続きが気になります🌷
アンジェロデパート 1階 エントランス
遠くからは河野のものであろう銃声が聞こえる。
それと同時に、何度も爆発音が聞こえる。
朝霧
デパートの扉が開く。
氷室
管理官A
朝霧
氷室と目が合って固まる。
氷室
朝霧
氷室
氷室は右腕となっているライフルを構え直し、3階へと向かっていった。
アンジェロデパート3階 ゲームセンター
クレーンゲームはほぼ全て燃やされ、もはや焦げ跡しか残っていない。
炎の能力者
炎の能力者
河野
河野
死を覚悟したのか、笑いながら挑発を続ける。 火傷はより重く、装備も全て焼け焦げていた。
炎の能力者
炎の能力者
1度の銃声。
炎の能力者
能力者は撃ち抜かれた脳天から凍っていく。
氷室
河野
氷室が足元をライフルで消火しながら歩いてくる。
氷室
河野
氷室
河野
2人は1階へと戻っていく。
#SF
やや
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