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トイレで…。

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トイレで…。

1 - トイレで…。

♥

676

2019年08月15日

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遅くなっすみません、、、

こんなに伸びる思わなかった! ありがとうございます!

では、続きをどうぞ!

来たよ…。

Rくん

おっせー

ご、ごめん、

Rくん

まあ、いいや!

Rくん

じゃあやろっか!

ね、お願い

やめよ

Rくん

何回言ったら分かるんだよ

Rくん

それは無理

Rくん

早くやろ

いや

私はトイレを出ようとした

でも、

Rくん

おい、待て

手をつかまれた

振り返るとき、キスされた

ん……

Rくん

……

長い

死にそう

Rくん

よっしゃ!初キスGET〜…

はあ…。

好きな人とやりたかったな…(ボソッ)

Rくん

は?

Rくん

お前好きな人いんのかよ

そりゃいるさ

Rくん

誰だよ

教えるわけないじゃん

Rくん

もういいよ

Rくん

俺はお前の初めてを貰えるから

いや、いや、いや

Rくん

もう逃げれねーよ

Rくん

早くこい!

いや!

私は逃げようとした

そしたら後ろから抱っこされた

いや、離して!

Rくん

早く座れ!

私は座らされてもバタバタして嫌がった

だからRくんは…

Rくん

お前じっとしろ!

Rくん

もういいよ

Rくんはベルトを外し私の手を縛った

ねぇ、辞めて…

Rくん

無理

Rくん

まずは何からしようかな…

私は顔を背けた

その時

Kiss…

舌が入ってくる

んん、、、

キスしてる間に制服のボタンを外されていた

やっ、辞めて…。

Rくんは無視した

Rくん

お前、小さく見えてでっかいんだなー笑

………

Rくん

なんか喋ろよw

心の声(喋るわけないじゃん

Rくん

もういいよ

Rくん

どうせ、もう少ししたら声出すから

そう言うとRくんは胸を揉んだり舐めたりしてきた。

Rくん

おぉー

Rくん

きもてぃー

私はうつむいたまま何も喋らなかった

Rくん

まじ、なんで喋らねーんだよ

Rくん

もういいよ

Rくん

俺が喋らせてみせる

そう言うとRくんは私の洋服や下着など全部ぬがした

Rくん

おおー

Rくん

いいね

Rくん

もう、お前声出さないから出させるね!

と言うと、Rくんは指を入れてきた…

私は声を出さないように踏ん張っていた。

でも、指がだんだん増えてくる

1本

2本

3本

……

それに、速さもだんだん早くなってきた…

あぁ///

Rくん

お!やっと声が出たか!

Rくん

もっと行くぞーー!

もっとスピードが上がってきた

ああぁ

や、やめてー//

Rくん

辞めねーよ

すると……

誰かが歩いてくる音がした

私は静かにしなきゃ!と思い声出さないようにしていた

でも、、、

Rくん

また、声出さなくなった。

Rくん

せっかくやめようと思ってたのにな〜…。

Rくん

もう知らね!

するとRくんはトイレのドアを開けた

そして…

Rくん

おい!!Sここ、ここ!

え……

そこには学年でもトップクラスの変態のSくんがいた

な、なんでいるの?

Sくん

なんでだろな〜笑

Rくん

俺が呼んだんだよ!

は?

Rくん

その方が楽しいだろ〜?

ぜんぜん楽しくねーし

Rくん

ん?なんか言った?

いえ、なんでもありません…

Rくん

では、始めましょー!

Sくん

うぇーい!!

……

Rくん

こいつ全然声出さないんだよ。

Sくん

大丈夫、俺が出させるから

Rくん

お!よろしく!

そう言うとSくんは胸を揉んできた。

Sくん

おお。おお。いいねいいね

そう言うとSくんはキスをしてきた。

んん…

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Sくん

ああ!

Sくん

いいねー。

……

Sくん

こいつまじで声出さねーじゃん笑

Rくん

だから言ってるやんけw

Sくん

よし!じゃあ本番を初めて行きまっか〜!

S君は、指を入れてきた

Rくんよりもとてもスピードが早かった

あぁん/////

Sくん

いい声出るじゃねーかよ

いや//やめてぇぇぇ///

その頃Rくんは、私の手をもっと強く縛っていた

Rくん

お前にはこんくらいしないと外すだろ

Sくん

おけい!

その頃、Sくんは私のあそこを舐めてきた

ジュルルルルジュルルルル

キャ//

や、や、やめてぇぇぇぇ/////

Sくん

やべぇ、

Sくん

俺の息子がヤリたいって言ってる。

Sくん

いれていいか?

だ、ダメ!

Sくん

あ俺の息子暴れてる。

お願い、やめて

Sくん

うっせーな

Sくん

いれるぞ

ブスッ

痛い。

Sくん

お前の締まってきつい。

Sくん

おれ、腰振り上手いよ?

Sくん

見とけー

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ

あ、、ん、や、め、、て

あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ

Sくん

いい声出るやんけ

Sくん

もっと出して〜

と言うとS君はもっと早く腰を振ってきた

あんっあんっあんっあんっあんっ

ん、、ん、、

Rくん

おれのも勃ってきた

Rくん

俺の加えてろ

いや、、、

私は口を強く閉じた

でも、

鼻をつままれて 息が出来なくなった。

私は口を開けてすぐとじようとした

でも、Rくんはすぐ反応し中に入れてきた

ゴホッ...ヴ...ゲホッゴホッゴホッ...

R君も腰振りが早い

ん、ん//

Rくん

いいね//

Rくん

お前、上手い。

Rくん

俺はイきそう

私は加えるのを辞めようとした でも、

でも、Rくんの力が強すぎて出せなかった

いや!!

でも、R君私の口の中に出した

Rくん

ふぅ

Rくん

気持ちかったぁ

私は不味すぎて出そうとした でも、また口を塞がれて

Rくん

出そうとしても無駄だよ!

んん//

(;`ω´)ゴクリ

まっず

Rくん

美味しかったろ?

は、はい…

Rくん

Sー!交換しよ!

Rくん

俺も入れたい

Sくん

おぉ

Sくん

いいぜ!

もう、おわろぅ、

Rくん

何言ってんだよ

Rくん

俺まだ入れてねーよ

もう、入れなくていいじゃん

疲れたよ…。

Rくん

いや
俺はムラムラしてる。

ブスッ

ンンンンンンンンンンンンンン

行っくぜー!

パンッパンッパンッパンッパンッパンッ

ヒャッん、ん////

アンッ アンッ

その頃S君は、

Sくん

おめー、結構胸でけー

Sくん

よし!俺は…。

と言うとS君は、私をまたいで私の胸の間にちんこを挟んできた。

Sくん

やべぇ

Sくん

俺、イきそう。

だ、ダメ、

顔にかかる。

Sくん

イクッ

ブシャーブシャー

おぇ。

Sくん

よし、R終われ!

やっと終わった!

Sくん

まだ、終わんねーよ

Sくん

今度は1人でおなにーしろ

無理だよ

したことないし

Rくん

俺が教えたる!

これで終わります。

変な終わり方をしてすみません。

やっぱ自分のこんなのには向いてないみたいです。。

フォーしてくれていた皆さんありがとうございます。

この作品はいかがでしたか?

676

コメント

10

ユーザー

可哀想

ユーザー

え、これ実話??

ユーザー

私も…されてみたいわwめっちゃmやわwww

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