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#ニキ【すごいイケメン】
りん ㄘゃむ
2,089
#ご本人様には関係ありません
ゆーと🎲💎🐇🐱
101
泣けない僕と君人気者な君 ⚠この物語は「余命0日の僕が、死と隣り合わせの君と出会った話」を参考に書かせていただいてています
まう_✧*。
まう_✧*。
この上に書いてある設定と言うのはこのエピソード1の「出会い」で明かされている設定だけを書いています!
まう_✧*。
nk
昨日のうちに作り置きしておけばよかったと後悔する
ー30分後ー
nk
まずい、もうこんな時間だ、ゆっくり作り過ぎた、このままじゃ遅刻してしまう、早く行かないと、
nk
と、僕1人しか居ない家に言い捨て、家を出る。
nk
最悪だ、今日は沢山やらかし事をしている。 今日はもっと最悪な事が起こりそうだ…
nk
…ぇ
ニ__ん…
お_
sr
まう_✧*。
まう_✧*。
next 200♡
ぴぴぴッ (アラーム音
nk
「 ずっと夜だったら良いのにな〜、そしたらずっと寝てられるのに笑 」、と自分1人しか居ない部屋でつまらない冗談を吐き、重い体を上げ着替え始める
nk
nk
鼻歌をやめ、リビングへと向かう、
ばんッ! (ドアを開けた音
nk
やばぃ…皆僕の方に視線を集めてる…目立ちたくなかったのに…
snsi
nk
sr
nk
最悪だ…終わった、クラスで一番と言っていい程のイケメンの人気者が僕を見てる…
nk
あー…早く家に帰りたい…早く帰って映画を見たい… この空間から1秒でも早く抜け出したい…
昼休み
あー…やっと昼休みだ…早く僕が前から見たかった小説を読みながら昼飯食べたい…!!
nk
早速弁当持って屋上行こ、
………あれ
僕もしかして…弁当家に忘れた…?
nk
nk
nk
今日は本当に最悪日和だな…と小さく呟き屋上へ行く
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