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優輝

(可愛い俺の天使は寝ていました)

(トイレ行こうと思ったのと、二人でご飯作るのに喜んで欲しくて先に作ってよって思ったから長い時間ゆうのとなりにいなかったです)

(ご飯作ってた)

優輝

(後ろからはぐしてくれた)

わっ

おはよー

ゆういつもより起きるの早いね〜

優輝

(顔見てみたら泣いてた)

え、

どうしたの、?

怖い夢あった、?

お腹痛い?、

いやなことしちゃった、?

優輝

みなといなくなった〜、!(わんわんないちゃった)

俺いるよ、笑

優輝

( ・ ・̥ )

起きて横に俺がいなかったから寂しくなっちゃったんだと思います

優輝

なんでごはんつくってるの、

ゆうが喜んでくれるかなって思って、

優輝

うれしいけど一緒に作るよたのしみだったの、

そうだったの

わかってなくてごめんね、

優輝

うんっ、(かわちい)

よしよし(なでなで)

優輝

ぎゅーして

(ぎゅーしてる)

優輝

ん…笑

優輝

強くして緩くするのすき、

かわいいね

天使過ぎ

同性の恋人と過ごしてる俺達の会話

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