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初めまして、僕の名前はパク・ジミン 高校2年生
いきなりですが、僕は生まれつき髪の色が白髪で皆とは違うからそれが原因で先生には目をつけられ、友達もできずいじめられてばかりなんです
尚更オドオドしてる性格だから、みんなに女の子みたいできもいって言われて、
散々な日々を送ってます…
あの人が来るまでは…
ジミンの席は窓側の1番後ろの席、消えないマジックペンで暴言を書かれた机とジミンがいない間に蹴った跡がある椅子をいつも使っていた
ジミン
友達.1
友達.2
ジミン
そう思いながらリュックを置いて教科書を置いて準備をしていた
友達.1
友達.2
友達.2
友達.1
先生
先生
先生
ガラガラ
先生
テヒョン
そう言うと周りは、その顔面のかっこよさで生徒たちがざわつき始めていた
友達.2
友達.1
友達.2
ジミン
先生
先生
友達.2
先生
友達.2
友達.1
そう言うと周りは笑ったりしていた
先生
友達.1
友達.2
と、2人が先生と話しているとテヒョンは静かにジミンの隣に座った
友達.2
テヒョン
友達.2
友達.2
テヒョン
テヒョン
テヒョン
友達.1
テヒョン
テヒョン
ジミン
先生
先生
テヒョン
先生
-お昼-
あれからの授業中一切テヒョンと話すこと無くお昼になり、いつものように屋上で1人ご飯を食べていた
ジミン
ジミン
そう、屋上に来る人はめったに少なく、ジミンぐらいしか来ないのだ
ジミン
ジミン
そう思いながら外の景色を見たり、校庭を見たりしていた
ジミン
ジミン
体育館の裏側の方を見るとテヒョンと先輩3人がいた、と次の瞬間
ジミン
テヒョンと先輩たちが喧嘩をしていた
ジミン
ジミン
と数分で先輩たちは全員倒れていた
ジミン
ジミン
と思っていると、黒いスーツと眼鏡をした怖そうな人達がテヒョンと話していた
ジミン
その黒いスーツを来た人達はテヒョンが倒した先輩達を担いでどこかへ行ってしまった
ジミン
ジミン
ジミン
ジミン
そう不思議に思っていた
何とかクラスにジミンは戻った
ジミン
友達.1
友達.2
ジミン
友達.2
ジミン
友達.1
友達.1
友達.2
友達.2
ジミン
友達.1
友達.2
ジミン
ため息をつきながら下を向いて廊下に出ようとしたら
ドンッ
ジミン
誰かにぶつかってしまった
テヒョン
ジミン
友達.1
友達.2
ジミンはそう言われ走っているうとしたら、テヒョンに手首を掴まれた
ジミン
テヒョン
友達.1
テヒョン
そう言って席に戻ると、テヒョンは自分の椅子をジミンの机に椅子を入れた
テヒョン
友達.1
テヒョン
そう言ってテヒョンはそいつの席の椅子を取った
テヒョン
友達.1
テヒョン
テヒョン
友達.1
そう言ってテヒョンに向かって殴ろうとしたが…チャイムがなってしまった
テヒョン
友達.1
そう言って椅子を探しに行ってしまった
ジミン
テヒョン
ジミン
-放課後、部活にて-
ジミンは体操部としていつも体育館のステージで練習をしている
ジミン
先輩.1
先輩.2
先輩.1
先輩.1
先輩.2
先輩.1
先輩.2
先輩.1
先輩.1
先輩.2
先輩.1
先輩.2
と、部活の先輩達が話しているのを聞いてしまった
ジミン
ジミン
そう思っていると…
友達.1
ジミン
友達.1
先生
友達.1
友達.2
ジミン
ジミン
腕を引っ張られながら、誰もいない倉庫に思いっきり投げ飛ばされた
ジミン
友達.1
友達.2
ジミン
そう言って近くにあったボールを思いっきりジミンに当てた
友達.1
そう言ってジミンのお腹を蹴った
ジミン
友達.2
友達.2
テヒョン
友達.2
友達.1
そう声が聞こえ、後ろにいたのテヒョンだった
ジミン
ジミン
友達.1
友達.2
友達.1
テヒョン
テヒョン
テヒョン
友達.1
友達.2
テヒョン
友達.1
そう言ってテヒョンの胸ぐらを掴んだ
テヒョン
友達.1
そう言ってテヒョンに目掛けて思いっきり掛かろうとした
が…
ドンッゴロゴロ…
友達.1
友達.2
ジミン
テヒョンは殴られる前に思いっきりお腹を蹴飛ばしその子は吹き飛んでしまった
テヒョン
友達.2
友達.1
友達.2
テヒョン
テヒョン
テヒョン
友達.2
友達.1
そう言ってフラフラしながら立ち去って行った…
ジミン
テヒョン
ジミンは立とうとしたが痛くて立てなかった
ジミン
テヒョン
ジミン
テヒョンは手を出してきて、ジミンは不思議に思いながら手を繋いだ
テヒョン
ジミン
テヒョン
ジミン
テヒョン
ジミン
そう言って保健室に向かった