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赤城 ゆあん
緑川さんがどこかに向かってから、 20分くらいが経っただろうか。
一向に戻ってくる気配がない。
だが、だからといって行く場所が あるわけでもない。
どうしようか悩んでいると_
緑川 じゃぱぱ
緑川 じゃぱぱ
赤城 ゆあん
赤城 ゆあん
緑川 じゃぱぱ
赤城 ゆあん
赤城 ゆあん
緑川 じゃぱぱ
赤城 ゆあん
何かあったのは確実だが、この感じだと あまり言いたくない内容なのか。
緑川 じゃぱぱ
緑川 じゃぱぱ
言っても別に困るわけではないけど…、
高校生相手に脅迫メールのことを言うのも ためらうところではある。
まあ、大丈夫か…、
緑川 じゃぱぱ
緑川 じゃぱぱ
赤城 ゆあん
赤城 ゆあん
緑川 じゃぱぱ
緑川 じゃぱぱ
緑川 じゃぱぱ
赤城 ゆあん
緑川 じゃぱぱ
脅迫メールというのを言ってから、 ゆあんくんの様子が明らかに変わった。
赤城 ゆあん
赤城 ゆあん
緑川 じゃぱぱ
緑川 じゃぱぱ
赤城 ゆあん
緑川 じゃぱぱ
緑川 じゃぱぱ
やめておいたほうが 良かったのかもしれないけど…
緑川 じゃぱぱ
赤城 ゆあん
赤城 ゆあん
俺はゆあんくんの要望を呑むことにした。
緑川 じゃぱぱ
緑川 じゃぱぱ
赤城 ゆあん
赤城 ゆあん
赤城 ゆあん
緑川 じゃぱぱ
緑川 じゃぱぱ
赤城 ゆあん
緑川 じゃぱぱ
緑川 じゃぱぱ
赤城 ゆあん
緑川 じゃぱぱ
緑川 じゃぱぱ
赤城 ゆあん
緑川 じゃぱぱ
黄龍 たつや
白神 どぬく
昼休憩を済ませたあと、俺らはまた練習に 励んでいた。
黒音 うり
灰瀬 ヒロ
蓮紫 もふ
黄龍 たつや
黄龍 たつや
灰瀬 ヒロ
白神 どぬく
黒音 うり
黄龍 たつや
黄龍 たつや
黒音 うり
蓮紫 もふ
蓮紫 もふ
白神 どぬく
黄龍 たつや
蓮紫 もふ
黄龍 たつや
みんなサボんの好きやなぁ…、
白神 どぬく
白神 どぬく
黄龍 たつや
黄龍 たつや
黒音 うり
灰瀬 ヒロ
黄龍 たつや
白神 どぬく
黄龍 たつや
白神 どぬく
白神 どぬく
白神 どぬく
黄龍 たつや
蓮紫 もふ
正直、1日中練習しているのは 疲れるものだ。
ライブが近いから確かに仕方ないけど…
たまには身体も休めないとね。
まあ、別に普通にサボりたかっただけ なんだけどね…。
蓮紫 もふ
____、
蓮紫 もふ
はい、No.12が譌「縺ォに遂行しております。
現在、___ですが…
蓮紫 もふ
__していないのか、__に____たのか 騾イ螻輔?隕九i繧後↑縺?h縺ようです。
おそらくトイレの個室の中、
何か話している声が聞こえる。
が、なぜか声に雑音のようなものが 混じっていて聞き取りにくい。
そもそも聞こうとしている時点で、 なのかもしれないが。
周りからすれば完全に盗み聞きしている ようにしか見えないだろう。
蓮紫 もふ
申し訳ありません。 もう少し____を縺吶k繧医≧縺ォ蜻ス縺倥※縺翫″縺セ縺吶?
承知いたしました。 また____を蝣ア蜻翫>縺溘@縺セ縺吶?
失礼します。
蓮紫 もふ
咄嗟に個室に入ったから、 おそらくバレてはいないだろう。
どうやら、そのままトイレから 出ていったようだ。
残念だが、声の正体が掴めなかった。
まあ、大したことではないんだけどね。
蓮紫 もふ
蓮紫 もふ
コメント
8件
主さんのこの作品が大好きで続き待ってます!