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コメント
1件
みぅです🤍🥀 設定エピソード、すごく好きです…! 時空の重なり方とか、化身たちが人間を「ヒトの子」って呼んで可愛がってるところ、心が温かくなりました🌙 ビルと小屋の例えが分かりやすくて、世界観がするっと入ってきた。 設定を作り込むの、きっと楽しいんだろうなって伝わってきます。 続き、こっそり読みにきますね。
琺楼
一.時間の進み 時間の進みが異なる 〈例〉 人間→約10年 化身→約1ヶ月 神様→数秒〜数十秒 あくまでも一例 場所や個人、化身については何が元になっているかによっても差が出るらしい
二.重なり 一層目 人間の住む時空 二層目 化身の住む時空 三層目 神様の住む時空 独立 ??? その他は歪んだような空間が満たしている 例えるのならば一つのビルと離の小屋 人間は一階のキーしか持っていないためそこの空間までしか知らない 神様は全てのキーを持っているためビルの内部ならば全て知っているというイメージ
琺楼
普段はゆったりのんびりと過ごす 仕事も一応あるが基本娯楽としての行為の位置づけになる
仕事は自分のいる土地の見回り いるならば流ノ化身の世話、無地ノ化身の保護 そして先代(藩や旧国)の確認 あとは人間の真似事としての書類仕事など
ほかの娯楽として時空の探索や化身同士での競争、模擬戦などをすることもある
寿命はほぼないに等しい 最も年少であっても人間の換算で数百年は生きていると言われている 基本的には容姿は一度定まったら変わらないが一部自由に変化させることができる者もいる 年齢と容姿は比例しない
自身の名前となっている各都道府県の土地で起こった出来事は殆どが何となく肌で感じる程度 気になったら(ほぼ興味本位で)自分の足で見に行くことが多い 人間の大きな出来事のときは時に時空を超えて化身にも影響があるが化身の住む時空で起きた出来事は人間に影響は及ばないといわれている
自分の土地の範囲にいる人間を「ヒトの子」ということが多い 子どものようにかわいがっている 中には身分を隠して人間と友人関係を築いている者もいる 人間にかなり上手く溶け込んでいる
体の構造自体は人間と変わらないように見える お腹も空くし眠くなるし笑うし泣く 怪我をしたら血を流すし病気にもなる ただ人間にとってかなりの年長であるため価値観はぶっ飛んでいることは多々ある (神様のほうがぶっ飛んでいる)
琺楼
人間の技術や科学力では説明できない力 空を飛んだりものを浮かしたりなど大抵のことができる 個人によって何か突出して得意な分野、使い方がある それを極めていくと神の力まで達するとの噂もあるが真意は不明
超能力の得意、不得意もあるためなかには身体能力を極める者もいる
片方が得意な者が殆ど どちらも得意なものはごく少数
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ダーミラとクンピ
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天倭@B.w.a
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