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このお話は、グロテクスな内容です。苦手な方はブラウザバックをお勧めます。 このお話は、殺人。暴行。拷問。要素が含まれます。
『俺の復讐劇』
○○○○年○月○日 ある青年の復讐劇が始まる日。 前代未聞の連続殺人事件
ソビエト
○○年前
ロシア帝国
ロシア帝国
ロシア帝国
ぐしゃ、と殴られる音が地下で響く。 ポタポタ、血が流れ落ちてゆく
ソビエト
謝る事しか出来なかった彼。
復讐なんてしようとは思わなかった
ロシア帝国
ロシア帝国
こいつの言ってる意味がわからない
そう思いながら血と涙を流す
ロシア帝国
ロシア帝国
そこで俺の切れちゃダメな糸が切れた
ソビエト
繋がっていた鎖を無理矢理解いてロシア帝国の後ろに立ち。
その場にあった石でロシア帝国の頭を叩き付ける。
血飛沫が自分の頬に付く
ソビエト
かつてない興奮、罪悪感、開放感に襲われる
その感覚が堪らなく心地良く、興奮する
もっと血をみたい
そう思い、すぐそこにあった斧を手に持ち
ロシア帝国
それを何度も、叩きつけた
叩き付けるたびに血が俺を汚す
その感覚が堪らない
手は止まらない
ロシア帝国
ふとした時にはロシア帝国がいたはずのところに
肉の塊が出来ていた