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#さのその
みかん缶
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フォローとブクマ失礼します🙇♀️🙇♀️
コメント失礼します🙇 主様の作品、楽しく読ませていただいています! 自分勝手ですが、相互フォローしていただけませんか? よろしくお願いします🙇
わあっ…第10話、読み終えたよ〜〜〜!!😭💕💕 もうね、最初から最後まで尊すぎて心臓持たないかと思った…!!✨ 仁ちゃんが一生懸命エッチについて調べて準備してるところとか、舜太もこっそり大人の玩具まで買っちゃってるところとか、お互いの「初めて」を大事に思ってるのが伝わってきてもう最高…! ディナーでサプライズの後の気まずい空気からの仁ちゃん家、そしてまさかの仁ちゃん「俺が攻め」発想からの舜太の「気づかせる」宣言…めっちゃグッときた!!🔥 しかも最初は痛がってたのに、最後には仁ちゃんの方から「もう1回したい」って…その成長っぷりに泣いたわ🥹💕 いちごみるくさん、こんなに温かくてエモい初夜をありがとうございます…!!ふたりの愛が溢れてたよ〜〜⋆♡
𝑬𝒑𝒊𝒔𝒐𝒅𝒆_ふたりの時間 🔞
曽野舜太×吉田仁人
♡喘ぎ ゛喘ぎ 苦手な方はスルーを
舜太の誕生日が近ずく中
俺はひたすらにエッチについて 調べまくっていた
そして、あのエロサイトも使うように
吉田仁人
スマホからいやらしい音と声が流れては部屋に響く
吉田仁人
吉田仁人
深く深呼吸をし、心を落ち着かせた
吉田仁人
ヤり方は動画である程度学んだ
あとは必要な道具を買うだけ
ローション
コンドーム
あと他は...?
吉田仁人
吉田仁人
恥ずかしながらもその2つを注文した
一方...曽野は
曽野舜太
曽野舜太
曽野舜太
張り切り過ぎてしまい、昨日の夜にゴムとローションを買ってしまった
あと、魔が差して大人の玩具も。
曽野舜太
そうして早くも曽野舜太の誕生日が いよいよ明日になった
他の3人のメンバーはそれぞれ舜太が喜ぶプレゼントを探しては買っていたが
この2人は違う...
曽野舜太 誕生日当日
仕事終わりに、仁ちゃんから 「ついて来い」と言われ 仁ちゃんの後をついて行ったら
【高級レストラン】
曽野舜太
吉田仁人
曽野舜太
曽野舜太
吉田仁人
吉田仁人
すると、後ろからシェフの方々が バースデーケーキを持ってきてくれた
曽野舜太
曽野舜太
吉田仁人
吉田仁人
曽野舜太
胸の奥が暖かくなった
曽野舜太
すると涙が出てきてしまった
吉田仁人
曽野舜太
嬉し涙が止まらなかった
その後、ディナーを楽しんだ後
帰り道、2人にちょっとした気まずい空気が流れた
吉田仁人
曽野舜太
吉田仁人
曽野舜太
吉田仁人
曽野舜太
吉田仁人
曽野舜太
【吉田家】
曽野舜太
吉田仁人
曽野舜太
ソファーに荷物を置き、そのまま座った
吉田仁人
曽野舜太
吉田仁人
曽野舜太
吉田仁人
曽野舜太
吉田仁人
曽野舜太
曽野舜太
吉田仁人
曽野舜太
曽野舜太
吉田仁人
数十分後...
曽野舜太
吉田仁人
曽野舜太
吉田仁人
曽野舜太
仁ちゃんが風呂場へ向かって行った
曽野舜太
そわそわしてなんだか落ち着かない
曽野舜太
変な心配や、妄想でぼーっとしていたら
きっと数十分経っていたのだろう、さっき風呂場に行ったはずの仁ちゃんが帰ってきた
曽野舜太
吉田仁人
吉田仁人
曽野舜太
言われた通りに寝室に来た
ベッドの上に座り仁ちゃんのことを待つ
曽野舜太
事前に買っておいた物は近くにバレないよう置いておいた
曽野舜太
その時
吉田仁人
曽野舜太
仁ちゃんが俺の隣に座ってきた
すると、コテンと俺の肩に寄りかかってきた
吉田仁人
曽野舜太
曽野舜太
そのまま勢いで仁ちゃんを押し倒した
暗い部屋にはベッドの隣に置いてある小さなライトしか光がない...仁の顔は見えにくいが
その薄暗さが雰囲気を出している
曽野舜太
吉田仁人
吉田仁人
仁ちゃんが起き上がり、引き出しから何か持ってきたと思えば
吉田仁人
急に俺の上に乗ってきた
曽野舜太
吉田仁人
曽野舜太
曽野舜太
曽野舜太
曽野舜太
吉田仁人
曽野舜太
曽野舜太
吉田仁人
まさかの展開に頭が回らない
俺の中では仁ちゃんはネコで...
俺が立ちだと思っていた
曽野舜太
どつやら仁ちゃんのプライド的に俺様系だから自分が攻めだと勘違いしてるみたい
曽野舜太
ここは一つ男にならなければ...
俺の腹の上に乗っかっていた仁ちゃんを軽々持ち上げ再び押し倒した
吉田仁人
曽野舜太
曽野舜太
曽野舜太
俺は仁ちゃんの唇をすぐに奪った
チュッ...
吉田仁人
舌を入れては、息ができないくらいまで追い詰めた
吉田仁人
曽野舜太
仁ちゃんには「もうやめろ」と言わんばかりに胸を叩かれた
きっと息が続かなくなっているんだろう
少し可哀想にも思え辞めると
吉田仁人
吉田仁人
息が荒くなっていた
吉田仁人
キスしただけなのに、クッタクタに倒れ込んでいる仁ちゃん
曽野舜太
曽野舜太
吉田仁人
抵抗してこようとしてきたから、服の中に手を入れ、撫で回すようにお腹を触った
吉田仁人
曽野舜太
曽野舜太
曽野舜太
吉田仁人
吉田仁人
曽野舜太
もう今の俺を止めることは誰にもできない
仁ちゃんの着ていた服を全て脱がした
吉田仁人
裸を誰かに見せる事をあれほど嫌っていたのに...
俺に一切抵抗してこない
と言うことは許されているわけ
曽野舜太
吉田仁人
仁ちゃんはそういうけれど、身体は正直だった
既に嬉しそうに半勃ちしている
曽野舜太
曽野舜太
曽野舜太
吉田仁人
曽野舜太
俺は手にローションを垂らし
曽野舜太
指をそっと中に挿れた
吉田仁人
ビクンッ
仁ちゃんの身体が小さく震えた
吉田仁人
ほぐすように優しく奥まで指を挿れる
曽野舜太
吉田仁人
徐々にほぐしていくと、次第に指は2本入るように...
曽野舜太
気持ちいいのか、少し仁ちゃんの目はトロンとしてきた
それに、少し腰も揺れている
吉田仁人
曽野舜太
吉田仁人
曽野舜太
曽野舜太
本人からそんなこと言われたら
曽野舜太
曽野舜太
吉田仁人
ゴムを付け、傷つけないようそっと
仁ちゃんの中に挿れた
吉田仁人
曽野舜太
曽野舜太
吉田仁人
仁ちゃんが枕にしがみついている
吉田仁人
曽野舜太
曽野舜太
その表情を見た時、自分の中で理性のコントロールが効かなくなった
そして、ゆっくり挿れていったはずが
ズプッッ
勢いよく最後まで挿れてしまった
吉田仁人
徐々に仁ちゃんの目から涙が出てきた
少し痛がりながら苦しんでいる
だけどそれが
曽野舜太
曽野舜太
吉田仁人
腰を動かすスピードが止まらない
苦しむ仁ちゃんが愛おしくて可愛くて
もっと見たい、もっと見たい
吉田仁人
曽野舜太
吉田仁人
俺は仁ちゃんの言葉など無視し
ガンガン奥まで責め、前立腺を見つけてはそこを潰した
吉田仁人
曽野舜太
吉田仁人
曽野舜太
吉田仁人
仁ちゃんがイくと、それと同時に俺もイってしまった
吉田仁人
曽野舜太
2人して息が荒くなる
曽野舜太
曽野舜太
仁ちゃんの顔を見ると
涙で目元はビシャビシャ
顔は火照って真っ赤になっていた
最高の眺めにまた俺は勃ってしまった
吉田仁人
曽野舜太
曽野舜太
吉田仁人
曽野舜太
吉田仁人
曽野舜太
吉田仁人
吉田仁人
不安そうに見つめては、また涙を流している
曽野舜太
曽野舜太
曽野舜太
吉田仁人
曽野舜太
吉田仁人
吉田仁人
曽野舜太
仁ちゃんからは考えられない言葉だった
曽野舜太
曽野舜太
吉田仁人
曽野舜太
そして数時間が経ち...
俺が限界まで仁ちゃんを追い込んだせいで、気絶するように仁ちゃんは眠ってしまった
吉田仁人
曽野舜太
曽野舜太
曽野舜太
曽野舜太
吉田仁人
仁ちゃんの明日の体調が少し不安
そっと優しく仁ちゃんの頭を撫でた
曽野舜太