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るるか

こんちゃ!

るるか

少し落ち着いたので

るるか

描きます!

るるか

また、忙しくなるかもしれないけどね

るるか

今回の物語は

るるか

「猫の俺はー。」という題名です!

るるか

設定はネタバレ防止のため言いません!

るるか

では、物語へ!

俺は、野良猫だから名前がない

取り敢えず、「猫」として生きている。

 

ンニャ〜(倒

日光浴気持ち〜。

 

あ!猫ちゃん!

げっ、人間…。

 

本当だ!可愛い〜!

 

触ってもいいかな〜?

 

ニャ〜、、、(睨

 

あっごめんね(汗

こうやって、人間はすぐ俺のことを触ろうとしてくる。

俺は人間が嫌いなのに。

 

(走

 

あっ、逃げちゃった、、、

 

、、、

よし。ここなら誰もいない。

 

ニャ〜。(転

ん〜、今日は暑いな〜。

 

〜〜♪

 

、、、!

うわ、また人間だ。

逃げないと。

じゃないと、またッ。

 

〜♪(通

あれ?

俺のこと無視してくれた。

大体の人間は、「可愛い」とか

こちらに目を向けてくるのに。

なんで、、、?

 

ニャ〜、、、?

やべ、声出しちゃった。

 

ん?

 

あ、猫だ。

 

ジー(見

な、なんでそんなに見てくるのッ?

 

、、、ねぇ。

は、話しかけてきた。

 

名前は?

な、名前?

 

ニャ〜、、、。

そんなのないよ。

野良猫なんだから。

 

そっか、ないんだね。

…あれ?

俺なんでこいつといるんだ?

いつもなら、怖くて逃げるのに。

 

じゃ、俺が付けてあげる。

…え。

 

ん〜かっこいいのがいいよね〜。

な、なんだこいつ…。

 

そうだ。

 

ur。

 

urなんてどう?

 

なんか名前つけられたんですけど

 

じゃあ、君は今日からurね!

 

ちなみに、俺はhr

hr

よろしく!

なぜかは分からないけど

今までの怖さはない。

寧ろ、安心感がある。

こいつなら

こいつなら

一緒にいれる気がする。

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