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ぬゥゥゥゥゥゥしィィィ
ぷち
ぷち
ひな
ぷち
ゴンッッ、
ひな
ひな
ぷち
ぷち
ひな
ぷち
ひな
ぷち
ひな
俺は、
「 無痛無汗症 」
と言うびょーきだった
だから、
どんなに怪我をしても、
どんなに運動しても、
痛みもなかった
汗も出なかった
暑くも、寒くもなかった
そんな俺を、
みんなは気味悪がっていた
けど、姉であるひなこちゃんだけは、
俺を見捨てなかった
そんなとき、_
ぷち
ひな
ひな
ぷち
ぷち
キキーッ、
ぷち
ひな
ドンッッ、
という鈍い音が響き渡った、
ち_、!
っちー_、!
ぷっちーッッ、!!
ぷち
ぷち
ぷち
ひな
ぷち
ひな
ひな
ひな
ひな
ひな
ひな
ひな
ぷち
このとき、
一瞬心が痛んだ
"痛い"って、
こーゆーことなんだな、
ああ、姉ちゃんは優しいな、
ぷち
ありがとう、
気づかせてくれて、_
ぷち
ひな
ぷち
ひな
ひな
ひな
ぬゥゥゥゥゥゥしィィィ
ぬゥゥゥゥゥゥしィィィ
ぬゥゥゥゥゥゥしィィィ
ぬゥゥゥゥゥゥしィィィ
コメント
3件
書くのがうますぎるよぉぉ😭ひなぷちの姉弟愛好き!