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※夜です
j.p_
???
j.p_
やっぱり辛い、か......ッ、
早く部屋連れてってあげなきゃ...、!
???
j.p_
j.p_
???
j.p_
j.p_
???
j.p_
俺は窺うように、優しく訊いてみた。
???
j.p_
???
j.p_
???
j.p_
j.p_
j.p_
???
j.p_
j.p_
j.p_
j.p_
???
j.p_
俺が、やっぱり名前を聞き出すのはまだ早いか...なんてことを考えていた時。
???
j.p_
j.p_
彼が名前を教えてくれたことが、何故かとても嬉しく感じた。
少しは ッ、信頼してくれてるのかな...っ、!
y.a_
j.p_
俺がyaくんの額を触ると...ッ、
y.a_
y.a_
j.p_
俺は季節の変わり目などに体調崩すことが多いから、体温計は必ず部屋に置いている。
j.p_
y.a_
ぴーっ、ぴーっ、ぴーっ、......
j.p_
y.a_
j.p_
y.a_
y.a_
j.p_
この子咳喘息なのかな...、っ
痰絡まってるみたいな咳...ッ、
y.a_
j.p_
yaくんは、自分の服の袖を強く握っていた。
それほど、辛いということだろう。
y.a_
y.a_
j.p_
y.a_
y.a_
j.p_
定期的に謝ってくるってことは、あんまり信頼はされてないよね...、っ
まずは信頼してもらわないと、何も出来ない...ッッ、