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第3話です。
ハンジとリヴァイ、ついに恋の始まりか!?
どうぞー!
ハンジ
ハンジ
リヴァイ
扉に触れる
リヴァイ
ハンジ
ハンジ
ハンジ
リヴァイ
ハンジ
ハンジ
ハンジ
ガラッ!!
ハンジ
足元の石が崩れる
ハンジ
リヴァイ
ガシッ!!!(手を掴む)
リヴァイ
ハンジ
ハンジ
リヴァイ
リヴァイ
ガラッ!!!!
リヴァイ
ハンジ
ハンジ
リヴァイ
リヴァイ
ハンジ
リヴァイ
ハンジ
リヴァイ
ハンジ
リヴァイ
ハンジ
リヴァイ
リヴァイ
リヴァイ
ハンジ
シューーーッ!
ハンジ
ハンジ
リヴァイ
ハンジ
スタッ……
リヴァイ
ハンジ
ハンジ
リヴァイ
ハンジ
ハンジ
ハンジ
ハンジ
リヴァイ
リヴァイ
ハンジ
リヴァイ
ハンジ
リヴァイ
ハンジ
リヴァイ
ハンジ
ハンジ
ハンジ
ハンジ
リヴァイ
ー本の内容ー ナタリーの目を過去に潰し、3m級の巨人に外に出ないよう守らせている。 私の記憶の一部をナタリーに宿し、ここで過ごさせる。 あのふたりと出会うまでーー
ハンジ
リヴァイ
リヴァイ
ハンジ
リヴァイ
リヴァイ
ハンジ
ハンジ
ハンジ
リヴァイ
ハンジ
リヴァイ
Rei
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コメント
1件
うわ、この第4話すごかったですね!リヴァイが落ちかけたハンジを咄嗟に掴んで姫抱っこするシーン、めちゃくちゃ緊張したけど最後の「つい抱き抱えたままにしてしまった……」で二人の距離がぐっと縮まった感じがして胸熱でした。あと宿の秘密が巨人でナタリーさんの記憶って…ここの世界観の設計、伏線の張り方が本当に巧い。続きが気になって仕方ないです!