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リカちゃんの呪い

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リカちゃんの呪い

1 - リカちゃんの呪い

♥

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2020年03月28日

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私達はこれから帰る

今日は公園に集合する(私達で)

みなみ

はー
やっと着いた

ゆうた

そうだなー

りか

うん
そうだねー

りょうた

そうだな

みなみ

あ、
私トイレ行きたくなったから行ってくるね

りか

私もー

みなみ

じゃあ
一緒に行こー

りか

うん

ゆうた

行ってらー

りょうた

いってらっしゃい

南とリカは一緒に行った

りか

早く行こー

みなみ

そうだね

トイレから出た後

みなみ

ねー
リカちゃんがおっこってるんだけど

りか

え?ー
マジで?

みなみ

ほら
あそこ

するとみんなに声が聞こえてきた

呪いのりかちゃん

ねぇ
みんないそぼー

呪いのりかちゃん

ねぇ

みなみ

な.に?

ゆうた

何か聞こえる..,,,,

りか

怖い....

りょうた

確かに聞こえる,,,,

呪いのりかちゃん

早く遊ぼう

呪いのりかちゃん

早く遊んで

どんどん声は大きくなっていった それと同時にリカちゃんがこっちに近づいてきた

はやくあそぼう

なぜか南の携帯に電話がかかって来た

リカちゃんの足をよく見ると 足が................ 無かった

みなみ

足が

無いあのリカちゃん....

りょうた

本当だ

りか

本当だ

ゆうた

本当だ

呪いのりかちゃん

足が欲しい

足が欲しい

足が欲しい

リカちゃんは足が欲しいと飛んで追いかけて来た

南の方に

みなみ

こないで

違う 起きたら朝だった

みなみ

ゆ、ゆめか

でも なぜだろうか 足に...........血がついていた....

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