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今日は怜斗から先輩のシフト代わった とか連絡が来て、 いつもよりだいぶ帰りが遅い。
早く帰ってきてよ…
もういっそ、急かしちゃおうかな、
スマホに『はやく帰ってきて』 って打って、消して。
やっとの思いで送信ボタンを押した。
すると割と早めに返信が。
『ごめん、今終わったから帰る』
らしい。
ほんとにすぐ帰ってくるかな、
がちゃ、と音を立てて玄関のドアが開く。
怜斗だ。
蓮
怜斗
怜斗
蓮
蓮
怜斗
俺は小さく頷く。
怜斗
怜斗
怜斗
蓮
好きなの、と言うのは…
怜斗
蓮
そう、騎乗位のこと。
俺的には苦手だけど、 怜斗がこれ好きだから経験はある。
怜斗
蓮
怜斗
両手で怜斗のそれを持って、 自分のそれらしきところに当ててみる。
いれるのって、こんな緊張するっけ…、
ぐぽ、
蓮
怜斗
腰振るの、苦手なんだよなぁ…
毎回怜斗より先にいっちゃうからやだ…。
ゆさ、ゆさ…
蓮
怜斗
そんなこと言われても、 感じないとか無理。
怜斗
蓮
これやばい、すっごい奥当たる…、
気持ちよくて締めちゃう、
怜斗
蓮
怜斗
怜斗
ぱちゅんっ、ぱちゅ、
蓮
蓮
怜斗
怜斗
いっちゃうかも、どうしよ…
怜斗より先にいっちゃだめ、
蓮
蓮
腰を振ろうとしても、 気持ちよくて力が入らない。
ぱちゅ、ぱん…っ
怜斗
蓮
怜斗
蓮
とさっ、
俺は快楽のあまり、前屈みになってしまう。
怜斗
蓮
怜斗
ぎゅ、と怜斗の腕が俺の背中に 回ってきて、重みでさらに前屈みに。
やだやだ、息切れしてんのに…っ
ちゅっ、
怜斗
ちゅ…
蓮
当然息を止めることはできず、 なるべく慎重に呼吸をする。
怜斗
蓮
怜斗
蓮
ビュルルルルッ、
ぴたた…っ
白濁液が怜斗のお腹にかかった。
謝んなきゃ、
怜斗
蓮
怜斗
怜斗
蓮
怜斗
蓮
怜斗
蓮
怜斗
蓮
蓮
怜斗
ぱちゅ、ぱちゅん、
蓮
やばいやばい、めっちゃ感じちゃ…っ、
体力残ってない、し…
怜斗
ごりゅっ、♡♡
俺が思い切って腰を振ると、 奥の気持ちいいところに。
蓮
怜斗
蓮
自然と自分のそこばかりを狙って 腰を振るようになっていく。
怜斗
蓮
怜斗
蓮
ビュルルルルッ、
怜斗
蓮
俺の視界は、 少し涙で滲んできている。
怜斗
蓮
怜斗
怜斗
怜斗に腰を触られただけで、 びく、と反応してしまう。
怜斗
ぱん、ちゅぱ、
言われた通りに振ってみる。
蓮
怜斗
怜斗
蓮
怜斗
怜斗
蓮
怜斗
蓮
怜斗
怜斗
蓮
怜斗
蓮
怜斗
怜斗
びゅる、とお腹の中に熱が注ぎ込まれる。
蓮
蓮
怜斗
怜斗
蓮
怜斗
怜斗
蓮
怜斗
遅くなっちゃってごめんなさい!!
今回初騎乗位書いてみました、!✨️
よく分かってないところもあるので 変かもです、
次回は嫉妬系書こうかなって思ってます!
𝙉𝙚𝙭𝙩 ︎ ⇝ ♡100